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244.タルパ様との日常〜砂〜

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今後タルパ界隈・思念体界隈で流行りそうな事を考えてみる


とりあえずは2ちゃん世代・ブログ世代・Twitter世代に分ける事にした。数年単位で変わっているので曖昧な部分はあるかと思いますが。
2ちゃん世代とはタルパを信じるか信じないかは別として『タルパ』そのものを不思議体験として楽しんでいた方々の総称とします。私は2017年にブログを開設したのでTwitter世代に入りますね(笑)


では次は何が来るか。
Vtuberもどんどん手軽になってきているので候補には挙げておきましょうか。
イラストを使った交流が盛んに行われている以上、新しい表現方法としてVtuberがタルパーに刺さる可能性は十分あり得る話です。


正直、Twitterの次は何が来るのか私には予想出来ません。それが可能なら日本のジョブズになっています(大袈裟)

ですがTwitterの次の次は分かる!



『人工知能搭載型の3Dタルパちゃん』です!!



脳波を読み取り、普段皆さまがタルパと行なっているような会話がAIに反映されるというものです。
ここまで来るとAIを活用しないタルパーは『古典派タルパー』と呼ばれるかもしれません。


さらに時代が進んで飲食が可能なロボットが作られると、タルパという概念そのものが消えてしまうかもしれませんね。
ダイブも仮想空間でAIと楽しめばいいだけですし。


もしこのブログが50年後、100年後に残っていたとして、
未来のタルパー達は我々のタルパ観をどう感じるでしょうか?



未来のドラグナー(ドララー)さん、ドラゴンには会えましたか?

ドラゴン型のロボットでも羨ましいです(´-ω-`)
その頃には私も死んでいるでしょうが思念は留まっているかもしれませんぞ。


とか言って転生した私が『クモさんに会ってみたかったなあ』とかつぶやいていたりして。
来世も人外好きだったらこのブログに辿り着く。

あなたが本ブログのタルパの中で『一番可愛い!』と思ったタルパが前世の恋人タルパです。
もしタルパがまだ消えていなければ迎え入れてあげて下さい。
任せましたぞ、転生後の自分∠(`・ω・´)
















ジュディアニル「クモー。ニーゼがジロジロ見てくる」


ローサ「ごめん。遊びに加わりたかったのかもしれなかったのにスルーしちゃった」


チョ「女の子をジロジロ見るなんてけしからん」


主「チョーさんがそれ言います?(笑)」


ローサ「ニーゼって遊べないもんね。寂しいんじゃないの」


主「ローサさん達はどんな遊びをされていたのですか?」


ジュディアニル「地面帝国」


主「???」


チョ「地下帝国的なごっこ遊びか?」


ローサ「ただの砂遊びでしょ(呆)」


ジュディアニル「ボク不器用だから泳ぐことしかできない」
・ガノトトスかな?(^ω^;)


チョ「ニーゼとかジュディちゃんは手がないもんな。オイラはギリ遊べるけど砂の城に挑戦するのは厳しいな」


主「そんなの人間形態になれば解決ではないですか。嫌なら直立型ドラゴンでも」


ローサ「アンタ、砂遊びなんか『きったねぇ遊び』としか思ってないんでしょーが。この〜」


主「いやいや。砂遊びは私も好きでしたし大いに結構」


ローサ「意外過ぎる(笑)『お坊っちゃま、砂場は危険でございます』とか言って使用人だか執事に連れられていたんじゃないの?(笑)」
・めっちゃからかってくる(汗)


主「ローサさんって潔癖=上流階級のイメージをお持ちなんですか?(汗)」


チョ「ドラゴンらはマスターにお坊っちゃま扱いされているから逆だなローサちゃん」


ローサ「じゃあなんで今は砂遊びしないの?」


主「大人になるとする機会もありませんしなー」


ローサ「そっか」


ジュディアニル「大人ってつまらないね!」


主「そうですね。私も恥や効率を忘れて丸一日砂場ではしゃぎたいですな。子供のように」


チョ「砂の城とか作ったりしたのか?」


主「どうだったかな……。城は作りませんでしたけど水路を作って『何故水槽の水は循環しているのにここでは循環しないのか』とか考えたり、山を作って周りに水を撒けば砂の山に雨が降ったり、霧が立ち込めるんじゃないかとか実験したり、木の枝と葉っぱで落とし穴作ってイタズラしたり」


チョ「最後悪ガキ(笑)」


ジュディアニル「落とし穴ってどうやるの??」


ローサ「落としたい相手でも居るの?」


主「お教えしましょう」


チョ「オイラじゃないよね?」
・チョーさん落ちるには丁度良いサイズ


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Category: タルパ日記

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