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236.タルパ様との日常〜いじられ役〜

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FAIRY TAILがどんな漫画なのか知りませんが、どんなドラゴンが出て来るのかは知ってる(真顔)
ただ他にふつくしいドラゴンは幾らでも居るので作品を手に取ることは無かった……。
刺さる人外が出演しているかどうかで判断するのは作品やファンに対して失礼なので、例え少しかじっていたとしても語らないようにしています。

遊戯王とかゴルゴ13、ぬ〜べ〜くらいガッツリ読んでないと。

え? どうしてぬ〜べ〜が刺さったのかって? 



……九尾目当てです!(ぉぃ











記事にするには少々危険なワールドが飛び出しましたので中略でお送りします( ˙~˙ )



セシミア「お疲れ様。実験をやってみて、収穫はありましたか?」
実験記事


主「ありましたよ。タルパ単独では視覚情報を得られない以上、誤った情報を与えると更新されるまでそれが事実であると信じ込んでしまうみたいですね」


チョ「難しい話しは勘弁」


セシミア「ジュディアニルちゃんみたいに悪用しちゃダメだよ」


主「あの時はジュデアに利がありましたからね。見事に騙されました」


セシミア「私はマスターがお人形さんを横にした時の光景を覚えているからビィさんのようにはならないけれど、みんなはマスターとの約束をちゃんと守っているんですね」


主「思考読み禁止の事ですかね?」


セシミア「うん。でも私は立場上それが難しい。マスターは私を過剰評価してるけど私だって凡ミスするし、知らない人の思考に干渉は出来ません。せめて夢に出て来るとかそのくらいです」


主「セシミア様が他人の夢に?! それは運気が上がりそうですね」


セシミア「違うよ。夢に出て来るのはマスターの方! 他の人はマスターをどんな風にイメージしているのかなあ」


主「もろオタクのイメージだったり(笑)それこそメガネ・リュック・おかっぱとか」


セシミア「真逆です。マスターには全部似合わないですよ」









セシミア「そうだ、マスター今日ダイブする? 裏世界に行くなら私も連れて行ってください。一緒にゼクさんを見つけたいので」


主「今日はダイブ難しいので、明日お願い出来ますか?」


セシミア「はい。では明日また声をかけますね!」


チョ「オイラもいいよな。ゼクさんと久しぶりに話がしたい」
・君はシルちゃんが目的だろ(真顔)

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Category: タルパ日記

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