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228.タルパ様との日常〜チョーやビィと雑談〜

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ゼクと現在ゲームをしています。
ゲームと言ってもゼクからの挑戦状みたいなものですので、私一人で謎解きしております。
進行度は0%くらい(全然じゃん)
謎解きで時間を奪われてブログを更新できなかったでござる(´・ω・`)











主「これから4ヶ月程度暑さに苦しみそうです。タル活にも影響が現れますので暑さ対策を考えて頂けませんか」


チョ「エアコンで調整すればいいだろ。エアコンが嫌なら扇風機の前に陣取るとか」


シナラタン「わたし達は平気だからご自愛くださいね\\٩( 'ω' )و //」


主「ありがとう。結局その二択ですよね」


ビィ「水分補給もしなさいよ」




ビィ「そういえばさ、タルパはもう作らないの? ジュディちゃんが最後で満足してる?」


シナラタン「人間さんのタルパで年上の優しい人がいいなー」


ビィ「年上って40くらい?」


シナラタン「ううん。50くらいの執事的な男の人か、気さくな女の人」


主「中年女性や中年男性のタルパって驚くほど見かけませんよね。中年のタルパーは年相応のタルパを作ったりするのでしょうか」


チョ「中年でも若い人が好きだったりするから年下がメインになるんじゃないか? だって年上だと介護にしか見えないしよ」


主「それもそうですな」


ニーゼ「おはよー。朝早いな」


シナラタン「おはよう。日中は暑いらしいです」
ビィ「おはよう」
主「おはようニーゼ」


ビィ「もしタルパ増やすとしたらニーゼは年上と年下どっちのタルパがいい?」


ニーゼ「どっちも好きだけど、タルパ増えて欲しくない」


主「表だけでも13人居ますもんね(汗)ニーゼは子タルパ欲しいです?」


ニーゼ「子タルパって何?(困惑)」


ビィ「あたしも欲しかったんだけど上手くいかない」


チョ「ゴーレム諦めたら作ってくれるんじゃないか? なあマスター」


主「仰る通りです。不純な動機でタルパは作れませんから」


ビィ「真面目過ぎない? もっと好奇心を尊重しましょうよ」
・タルパを甘く見過ぎ!


チョ「アノのヤツもうオイラから離れて行ってしまったし、次は可愛い女の子を……!」


ビィ「ネタでも言っちゃダメでしょ(呆)」


シナラタン「わたしを好きなフリして結局可愛い女の子追っかけるんだもん。チョーさんってそんな蟹」


チョ「しまった!!」
・『しまった!』じゃねーよ( ゚д゚)


シナラタン「わたしはもっと落ち着いた人がいいなー」


主「チョーはネタに走っているだけですから許してあげて下さい(´・ω・`)」


シナラタン「あのね、心配な事があるの。ダイブ界があまりに安定しているからマスター様もしかして、楽しめていないんじゃないかって」


主「何度も言ってるように、物質界は楽しくないですよ」


ニーゼ「でもタルパ達が一緒なら楽しいだろ? 一人で楽しくないならみんなを頼ればいいんだ」


シナラタン「チョーさんとマスター様の掛け合いとか面白くて好き。でもマスター様って友達であるはずの人間さんには冷たいから見てて心配になるの」


ビィ「ニーゼは楽観的だけどあたしからすれば深刻極まりないと思ってるから。タルパはマスターの為に、マスターはタルパの為に。それはいい事なんだけど、こっち(ダイブ界)にいない時くらい同族親交を優先してもいいんじゃないかな?」


主「現実生活を蔑ろにしているわけではありませんが、必ずしも人間と仲良くする事が私の幸せではありませんし。もちろん利益に繋がるのなら多少贔屓はしますけどね」


チョ「オイラよく嫌われるけど、好きなものは好きと言っておかしいとは思ってないからな」


シナラタン「その気持ちは分かるの。チョーさんは見た目と性格で損してるよ」


チョ「見た目と性格否定されたらもう終わりじゃないか。なあ?」


主「『なあ』と言われましても(汗)チョーさんは同性に好かれるタイプかもしれませんね。友達として」


チョ「マスターとも仲の良いコンビみたいな感覚だしな。でもオイラ女好きだからなあ。どんなに振られようが寄って行っちゃうんだよ」


ビィ「ストーカーになる前にやめなさい」


チョ「海に行って『絶景ー!』と言ったらマスターに『ただの海ですよ』って冷め気味に言われた時は、この人とは長い付き合いだけど感性は合わねーなと悟ったわ」


主「いつの話ですかね?(困惑)とりあえずチョーの方が私より人間らしい事だけは判明しました」


シナラタン「地平線に沈む太陽さん綺麗だよね\\٩( 'ω' )و //」


主「チョーが言ってるのはそんなロマンチックな光景ではございません(真顔)」


ビィ「シナラタンが知ったらドン引きするかもね」


チョ「言うなよ。相棒だろ?」


シナラタン「知ったら引くって何? 隠し事しないで欲しいの」


主「喩えるとですね、私がドラゴンを見て『絶景だー!』と言ってるようなものです。美しい景色よりも、」
チョ「わーーーーーー!」
・うるさっ!(笑)脳みそ破裂するかと思いました(ぇ


ビィ「話変えよっか。タルパとして気になるんだけど、ネットで転生したタルパーのタルパが一新されてるのって、前のタルパは消されたって事なの? それともマスターみたいに裏世界を持ってるの?」


主「矛盾を見つけて『妄想だ!』と叩いている方もお見かけしますが、転生前のタルパがタルパを一新しているからと言って消えたとは限りません。元々、ネット上に公開されているタルパの名前はあだ名でしかないので……。よく観察すれば前のタルパと同一人物である事が分かりますよ。もちろん、新人タルパーさん中には未オートなタルパを消して新しく作り始める方もいらっしゃるでしょう」


ビィ「それって赤ちゃんを手にかけるような感覚だと思うんだけど、マスターはどう思ってるの?」


主「前程として、他ルパーライフは別世界(別次元)の出来事として扱っております。それを踏まえた上で再度質問をお願い致します」


ビィ「干渉不可能だから考える必要も無いって事ね」


チョ「前にアドバイスしてたように思うが。マスターもタルパー歴そこそこ長いんだから新人さんには積極的に絡んで行った方が良いと思うぞ」


主「絡みのあるタルパーさん相手ならアドバイスする程度で強要はしませんよ。たとえ危険な行為だったとしても「〜なのでやめておいた方がいいと思います」くらいに留めますね。決定を下すのは私ではなく他ルパーさんご本人なのですから」


ビィ「ありがと。タルパ界隈の闇って深そうよね。興味あるかも」



ゴーレムの次はタルパ界隈?
私も暇な時に界隈を徘徊していますのでタルパ目線の考察に興味はあります。
一つ確かなのは、目に見えてる情報を片っ端から信じていってしまうのは危険だと言うこと。

考察は無駄なのかもしれない。




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Category: タルパ日記

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