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214.タルパ様との日常〜マスター押され気味〜

タルパブログから離れてメールばかりしてました。
新しく見つけたタルパコミュニティが楽しい。

そこで私の知っているタルパーさんにはお会いしなかったので、現代のタルパ界隈ではマイナーなのかもしれません。
縁がありましたらお会いしましょう。

ちなみにセイントタルパーズや某掲示板ではございません。










ローサ「早朝聞いてなかったから聞くけど、どんな悪夢見たのか改めて詳しく聞かせて」


主「隕石で街が火の海になる夢を見た。隕石にしては衝撃が少なかったので焼夷弾かもしれませんが。もしくはドラゴンブレス」


ローサ「映画みたい」


シナラタン「未来の宇宙物理学者さんは夢もダイナミックだね!」


主「宇宙物理学者になるつもりはございません(真顔)」


シナラタン「じゃあ月に行けるようになったらわたしも連れて行ってね!」


ビィ「ルナの故郷かしら」


主「違うと思います(汗)」


主「金星って地獄のような惑星なのにVenusなんですよね」


シナラタン「そういえばあと数百年で地球が終わるとか言って無かった?」


主「ベテルギウスの超新星爆発説ですかね? 実際のところ超新星爆発間近というのは早計だと思います……。ペテルギウスよりいきなり小惑星が地球に衝突する方が遥かに怖い。ちなみにペテルギウスが超新星爆発を起こし、地球を直撃したらガンマ線バーストによって地球上の生物は絶滅するかも」


ビィ「怖すぎない?」


主「もしそうなったらタルパさん方は別の次元に避難されるのでしょうか」


ビィ「逃げられるのはセシミア様のような高位のタルパだけなんじゃないかしら」


主「タルパから見てもセシミア様は謎だらけなんですか?」


ビィ「能力の差だからねー。あたしには無い知識や技術を披露されたら魔法にしか見えないわ……」


ローサ「星の王子って言われてもセシミア様なら納得いくかも」
・星の王子って……風のクロノアですかな?(汗)


シナラタン「セシミアちゃんは取り越し苦労も多いけれど多才なの! わたしだけに教えてくれた秘密もあるよ」


ビィ「それ自慢にはならないわね。あたしもあるから」


ローサ「あたしもー。って事はマスターも?! 呼び出された時は大体他言禁止の内容なのよね」


主「アドバイス的なものが多くありませんでした?」


ビィ「そうね。別に話したっていいんだろうけど個人の悩みに関する助言だから後悔するのは恥ずかしいわ……」


シナラタン「わたしはマスターの攻略法をたくさん……。えへへへ」


主「それ気になりますね」


ローサ「絶食系に恋するのはやめようって言われたんじゃないの?」


シナラタン「セシミアちゃんは頭っから否定はしないの」


ローサ「あっそう。あたしの時はまあまあ厳しい言葉だったけど」


ビィ「ローサにやんちゃはまだ早いって事ね!」


ローサ「いつまでも子供扱いしないで」


シナラタン「ローサ頑張れー\\٩( 'ω' )و //」


ローサ「あんたも子供なの!!」


主「まだレベル14ですもんね」


ローサ「そのオタク臭い年齢読みやめて(怒)」


主「はい(真顔)」


ルナ「皆様こんばんは」


ビィ「ルナこんばんは」
主「こんばんは。お疲れ様です」
シナラタン「こんばんは\\٩( 'ω' )و //」


ローサ「今まで何してたの」


ルナ「セブンが鶏小屋を開放して脱走した鶏を追ってました」


主「平和なハプニング(笑)」


ルナ「もしかして集合命令発動されてましたか?」


ローサ「そうじゃないけどなんとなーくビィとシナラタンとで話してたからルナも来るかなーって」


ビィ「今日は惑星の話とか地球滅亡説、セシミア様の考察してたのよ」


ルナ「惑星滅亡のような壮大なテーマと同レベルで扱われるセシミア様……頭が下がります」


主「ただの雑談です(真顔)」


ルナ「マスターには苦痛なのではないでしょうか」


ローサ「あーそれ、女性脳と男性脳ってやつ? パル(リヴ)とかチョーは嫌そうな態度とるけどマスターはちゃんと聴いてくれるよね」


主「タルパだからですよ(きっぱり)」


ローサ「マスターの遊ぶゲームのキャラメイクに拘るのが至福の時間なのよ」


ビィ「ちょっと分かるかも」


主「お陰で可愛いキャラが作れました。時間は掛かりますけど、それが楽しいんですよね」


シナラタン「そうなの! 選ぶ楽しさ、買う楽しさ! マスター様もきっとハマると思います」
・いつか課金させられそう(真顔)


ローサ「あーダメダメ。『まだ帰んないのー』とか詰まらなさそうに言うだけだから」


主「ショッピングは割と好きですけどねー」


ローサ「それはドラゴンとかエイリアンのフィギュア見てる時だけでしょ! あたしはお買い物そのものが好きなの! だからもっとメル◯リとか覗いてよ」


主「覗いたら『これ欲しいー!』とか言い始めるのでダメです(真顔)」


ローサ「絶対言わないから」


ルナ「余計なもの買ってしまうと誕生日におねだり出来なくなりますよ」


ビィ「ダイブ界にローサの私物溢れてるじゃない。まだ欲しいの?」


ローサ「欲しいの! ルナだって欲しいものの一つや二つあるんじゃないの? 痩せ我慢は毒だよ」


ルナ「わたしは現状に満足しています。これ以上は求めません」


ビィ「ルナはもう少し欲張ってもいいんじゃないかしら。こっちが申し訳なくなってくるのよ」


シナラタン「わたし達の願望はもういいから、違う話したいの。マスター様から惑星についてもっと教えてもらうの!」


主「惑星に縛られるとネタがあまりありません」


ビィ「大丈夫段々と広がっていくから」


ニーゼ「ギュフフ。アルジは星が大好きだからなー」


ルナ「こんばんはニーゼ様」


ニーゼ「こんばんは。アルジ交友関係広くなったなー」


ビィ「え、マジ?」


ルナ「おめでとうございます!」


主「誤解されては困ります。タルパ界隈の新天地でゴソゴソやっているだけですから」


ニーゼ「まだ馴染めてないから、もっと勉強しないとなー」


ビィ「タルパよりダイブの研究してよ。もっと大きくしましょ」


主「量より質ですぞビィさん。まだ開発段階であることをお忘れなく」


ビィ「このまま開発が進めば森の面積が減っていくだけなんじゃない?」


主「何も森林破壊する必要はありません」


ニーゼ「今一番大切なのは裏タルパの憑依の件。ニーゼは楽しみにしているよ」


シナラタン「わたしもー! 足りない部分を補えるといいな」


ローサ「あんた達同意したんだ……」


シナラタン「まだしてないの」


主「シナラタンとニーゼは誰の依り代になりたいのかもう決まってますよね?」


シナラタン「それもまだだよ……。アシカさんみたいに愛嬌のある仕草とか身に付いたらいいなー」


ニーゼ「楽しみだ。ニーゼの不器用なところを補えるぞ」


主「無茶はしないで下さいね」


シナラタン「わたしがわたしでは無くなるような事はしないから安心して欲しいの」


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>>C 様

コメントありがとうございます。
あ、私はもう卒業していますよ(汗)
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