FC2ブログ

209.タルパ様との日常〜お笑いはやらーん〜

| EDIT

本日3月10日は我々の界隈(タルパーではなくドラグナー)がお祭り騒ぎ状態でした。
知り合いの絵師さんも頑張ってた(真顔)
ま、まあ感謝祭みたいなものですね。

ゼクは興味を示していたので複雑な気持ちになりました(遠い目)
そっちの世界に行っちゃダメだゼク(´・ω・`)


そうそう、コメントにようやく返信通知機能が追加された模様です。
わざわざコメントしたページに自力でいかなくてもひとっ飛び出来る?
どうやら管理人から返信があった場合のみ表示されるっぽい。
つまり、管理者ページから返信を行わなかった場合は表示されない。












ジュディアニル「たらこパスタ美味しい! クモはグルメだなあ。先輩もどうっすか?」
・ジュディアとは味覚共有が早かった。グルメでは決してない(真顔)


ゼクライオス 「俺様はマスターの餌をつまみ食いするような下等生物ではないからな」


主「ジュディアさん明日もたらこパスタ食べましょう」


ジュディアニル「やたー!!!」


ジュディアニル「反抗的なゼク先輩にはワッフル無しですね。捨てましょうクモ」


ゼクライオス 「ワッフルに罪はねーだろ」


チョ「賑やかだな……ジュディちゃんたらこパスタ好きなんだね」


ローサ「臭いはあれだけど美味しいよね」


主「よう相棒。まだ生きてるか?(某パイロットの名台詞)」


チョ「まあな。つかマスターの相棒ゼクさんになってないか?」


ゼクライオス 「俺はキサマの相棒なのか?」


主「いやストーカーです(真顔)」


ジュディアニル「き・ら・わ・れ・た」


ゼクライオス 「お・も・て・な・し みたいに言うんじゃねぇ!」


主「でもゼクさん突っ込みも出来るし、ドラゴンだしでチョーさんより優秀なのは確かですね。でも私の相棒はチョーさんだけです。私は親友を裏切らない、裏切られた時の苦しみを経験しているので……」


ローサ「相棒じゃないでしょ。相方でしょ。トリオで漫才でもしたら」


チョ「オイラはいいけどこの二人闇が深いからな。果たして笑いを取れるのか」


主「これがほんとの闇営業」


チョ「バカやろうw」


主「学生時代の担任が気が利く人でしてね、将来芸人になるんだったら面白い写真あった方がいいだろうって、ふざけた写真撮らされたの思い出した」


ローサ「正統派目指すんじゃないの?」


主「そこなんですよねw」


チョ「オイラ達どんな漫才するんだ?」


主「オイラ達って……チョーは見えないから相方にはなれませんぞ」


チョ「映像使えば出来るじゃん。陣内○則みたいに」


主「もし売れてもドララーをネタに晒されるだけでしょう(真顔)」


スポンサーサイト



Category: タルパ日記

COMMENT

POST COMMENT


↑