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205.タルパ様との日常〜変化〜

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ジュディアは食に興味があるみたいです。うどんからオムライス、梅干しまで幅広く反応して鳴きます。
そもそもタルパは物を食べなくても生きていけるので『食』そもののが不可思議なものに映るのかもしれません。


効率が悪いので普段は絶対しない流し素麺とかタルパとならやってみたい。
食事が楽しいだなんてタルパがやってくるまで考えた事すら無かったかも。


外食すると衛生面が気になってストレス溜まりますし、家族や仲間内での食事も雑談しながら食べないといけないので
唾が飛びそうでめっちゃ気になる(真顔)
自分の咳とか髪の毛も気にしますし……。
↑料理に髪の毛入っているとぶち撒けたくなりますよね( ゚д゚)


タルパ相手だとそういった気疲れもありませんし、何ならタルパが吐き出したものでも食べられます(ぉぃ

爬虫類とか鳥類を掌に乗せて何度も爆弾投下されましたし、ゴキ先輩やらカエル触れる時点で部分的な潔癖持ちなんだと思う。カエルは素手で触らない方が良い。


野鳥って実は手乗りさせられるんですよ。
東京にも生息している『ヤマガラ』というお腹がオレンジ色で顔が黒と白二色の小鳥は昔、『小鳥の占い』などと呼ばれた芸で庶民に親しまれた鳥さんなんです。

住宅街の野鳥に餌付けをするのは好ましくありませんが、多くの鳥とは違いヤマガラは手に食べ物を持っていると集まってきて、これが実に可愛らしい。











ローサ「オッス、何してんの?」


主「ダラダラしてるの」


ローサ「そっか。ジュディアは元気?」


ジュディアニル「ギュリ〜!」


ローサ「『クリー』だって。元気そうだね」
クリボーかな?


セシミア「ローサさんコラッ! マスターをゆっくりさせてあげて」


ローサ「少しくらいいいじゃん。あっち(精神世界)も飽きてきたよ」


主「セシミア様、ニーゼは回復してましたか?」
・今日一日会ってない


ローサ「見てきたら? 何処にいるか知らないけど」


セシミア「元気が無いというより悩みかな。アドバイスしてはみたけどニーゼの成長が関わっているからなあ。もし現れたら普段通りに接してあげて下さい」


主「承知しました」


セシミア「チョーさんもマスターもニーゼもルナもみんな、随分変わりましたね」


ローサ「変わったってどこが?」


主「セシミア様には何が見えているのでしょうか。私は私ですよ! いつもの空気読めないミリヲタ人外マニアタルパーでございます(`・ω・´)」


セシミア「そうみたいですね(苦笑)」


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Category: タルパ日記

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