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186.タルパ様との日常〜カレーを作ろう〜

今日のダイブは楽しかった・:*+.
毎日平和だったらいいのに……。私の努力次第ですけどねーー


ワイバーンさんの件、これからタルパ達にも相談する予定です。
まずはブログ更新して、ゲームのスタミナ消費して紅茶飲んでからっ!(多いなオイ!
こうしている間もワイバーンさんは鳴いています。
ごめんよー、あと少し待ってくださいね。その間に消えたりしないでね(´・ω・`)











ローサ「来て来てー。イルカさんと一緒に作ったのー」
・しかしゼクが来ているせいか、シナラタンの姿は既にない……。
うーむ……(´・ω・`)


モカ「ハイー」


ニーゼ「作ったってこれ……収穫直後じゃん」
・カットされていない檸檬、バナナ、キウイ、巨大イチゴ、メロンがテーブルに乱雑に並べられています。
せめてフルーツ盛りにして(真顔)


ローサ「えへへ。いい奥さんになる条件として料理は外せないもの♪」


ビィ「張り切っちゃってー。相手も居ないのにね」


ローサ「そのうち現れるもんねー」


モカ「料理には程遠い気ガ……」


主「ローサさんをメシマズ設定にした覚えはないんですけどね」


ニーゼ「ゼクこれ食べてみな」


ゼクライオス 「クソマズかったら許さねーぞ」
・ゼクは檸檬をガブリ。


主「ちょ……w 酸っぱいものは平気ですかね……?」
・口の中でレモン果汁がジュワ〜。遅かったかw


ゼクライオス 「……不味い」


ニーゼ「そうかー? 檸檬は美味しいだろ」


ローサ「あによ! 折角丹精込めて作ったのに」
・丹精込めて……。へぇー(棒)


ニーゼ「バナナの皮剥いてー」


主「いいですよ」


ニーゼ「(パクッ☆)ご馳走さま」
・皮ごと食べるので剥いた意味無し。ですよねーw


ビィ「化け物みたいなイチゴあるけどこれ何?」
・明らかにメロンサイズのイチゴがあるんですがこれは。私の知ってるサイズじゃない


ローサ「食品サンプルだよー。食べないようにね!」


ニーゼ「罠じゃん」


ゼクライオス 「食品サンプル作る手間があったなら、もっとうまい飯作れただろ」
・まともな突っ込み(^_^;)


ローサ「次はカレー作るから数日待っててね。ハチミツも入れるよー」


ビィ「あたしの出番かしら?」
・ビィさんの第二形態(ん?!)は蜂さんだったりします


モカ「カレー大好きデス!!!」


主「モカさんが?!」


ローサ「アンタ食べられないじゃないの……」


モカ「カレーが出たら喜ぶものデスヨネ?」


ニーゼ「カレー好きだけど、口の周りが汚れるからな」


主「カレーひっくり返した私が言うのもなんですが、行儀良くすれば汚れませんよ」


ビィ「まずローサにカレーが作れるとは思えないけど」


ローサ「カツカレーとチキンカレーだったらどっちが好き?」


主「鶏さんが犠牲になりそうなので肉は無しでお願いします」


ニーゼ「ペットは食べないから大丈夫だって」


ビィ「マスターもカレー好きよね?」


主「はい。マッシュルームさえ入っていなければ大丈夫です」


ローサ「マスターに作るとなると面倒くさいなー。だってちょっと指が入ってたりすると食べないでしょ?」


ニーゼ「指が入ってたら事件じゃないか」


ゼクライオス 「バカだな、切断された指じゃねーよ」
・物騒ですね;


ローサ「まあいいわ。リー(リヴ)ほど理不尽な注文も無いようだから特別に作ってあげる。感謝しなさいよね」


主「ありがとうございます」


ローサ「で、カレーのルーってどうやって作るの?」
・先が思いやられる(;´д`)

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