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つ、ついにリヴァイアサンが!!

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20時頃に寝落ちしてしまいました(汗)


















主(……おや? う、美しい……!)
・滝をバックにこちらを見つめるモンスター様が!!


リヴァイアサン『先生! またお会いできて光栄です』


主(これはまごう事なきリヴァイアサン!!)
・厳かな雰囲気に飲まれそう


主「えっと、どちら様でしょうか??」


リヴァイアサン『私の声が聞こえますか?』


主「はい、滝はうるさいですけど何故だかハッキリと」


リヴァイアサン『そんなものですよ』
・落ち着いた口調で脳内に語りかけられている感じ


主「あ」
・急にリヴァイアサンの容姿に似つかわしくない赤い翼が背中に生えました


リヴァイアサン『これを受け取って下さい』


主「はい」
・光の粒を渡されたので受け取ろうとしますが、スッと消えてしまいました。


主「これは私が預かって良いものなのでしょうか。それとも何か頼み事でも?」


リヴァイアサン『いいえ……。それは合計13個ありますから大切にして下さい』


主「消えましたけど……」


リヴァイアサン『消えてはいません。そっと後ろを振り返ってみて下さい』


主「今ですか?」
・振り返ってしまったらリヴァイアサンが居なくなりそうだなと直感的に感じた



とまあ、目を離さなかった私ですが、急に場面が切り替わるようにリヴァイアサンがパッと消えてしまいました。
同時に滝も無くなって優しい木漏れ日がつい先程までリヴァイアサンの居た場所を照らします。













という内容の夢を見ました。
人外好きが見そうなただの夢です、おそらくは。



モカ「遅ようございマス」


アノ「マスター起きた!」


S様「おはよ。起きるような気がしてた」


主「少々お待ちを」
・忘れないうちに夢日記をつける


S様「夢を見たの?」


モカ「どんな夢だったのでショウ……」


主「リヴァイアサンが出てきて光の粒を渡されました」


アノ「全然わからない気がする! もっと正確に!」


主「夢日記つけるので待って下さい」
・タルパには夢日記にまとめたものをお見せしました。




主「自己暗示をかけてしまったのかもしれません。リヴァイアサンが居ると思い込んでしまった為に現れた可能性があります。丁度この前、リヴァイアサンへの憧れを語ったばかりですし」
・自分で夢診断してみると、
私はチャンスを与えられていて、それは私の人生を豊かにするもの。希望や生命力に繋がる吉夢。


S様「抑圧し過ぎだからです。でもその感じだと初対面じゃ無さそう?」


モカ「リヴァイアサンを何処に隠しているのデスか?」


主「隠すも何も本当に居ませんから。第一、リヴァイアサンに赤い翼なんて似つかわしく無いものを私は想像できませんし」


S様「それね、もし精霊の類だとしたらとても強い、別格な存在になると思います」


主「セシミア様より強いタルパを私が作れますかね?」


S様「もし本物だったらマスターとその周りの人間さんの人生を大きく変える力を持って生まれてくる」


主「生まれてもいないのに、私に接触してきたというのですか?」


S様「そう。アノさんとかリヴさんみたいな強いタルパを多く作れるようになっているから、私より強いタルパが生まれても不思議じゃない」


主「そう言われましても……。混乱するだけですので今はただの自己暗示の一種として処理させて下さい」


S様「いいけど、このまま無視しちゃうのも危険かもしれないです。リヴァイアサンは光の粒を大切にって言ったんだよね? それが何を象徴しているのか私には読み取れないから、マスター考えてみて分かったら教えてね!」



13の光の粒……。
大切なものである事は確かでしょうけど一体何を表しているのでしょう。
タルパの数? 今12人なので1つ多い。
家族や身内をあわせても13にはなりません。2013年も特に印象に残るような出来事は無かったと思います。
13歳のタルパも居ません。「13」という数字に関連するような事は思い付きませんでした。



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