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147.タルパ様との日常〜他愛もない会話〜

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日常ブログ再開します。
http://yoroigumo.blog.fc2.com/blog-entry-515.html(別窓で開きます)にて相思相愛の子を探していましたが見つかりそうにないので一旦諦めます(笑)












主「元気ですかタルパ様方。暇そうですね」


チョ「んあ? やる事ないからな」


ナラ「ハロウィンがあるよマスター様」


チョ「ハロウィンのヒロウィンはナラちゃんで決まりだな」


リヴ「チョーくんはセンスあるね。不覚にも腹筋崩壊してしまったよ」
・嘘つけw


ビィ「してないじゃない(呆)」


モカ「リヴァイサン、笑顔が大切デス」


チョ「先生はクールでいらっしゃる」


Nb「つまらない褒め言葉でお互いに高め合うな」


リヴ「ニーゼくんもクールに振舞ってみたらどうだい? 顔と性格が不一致だと損をするよ。私は意識しなくてもパーフェクトだけどね」


Nb「なんでお前はずっとニヤけた顔なんだ」
・リヴさんは自信家ですから


リヴ「楽観主義者は成功するのさ。ニーゼくんはお喋りが好きなんだね。物静かな印象だったからイメージダウンににったよ。管理者(マスター)によると屁理屈は嫌われるらしいね?」


モカ「リヴァイサン、自爆していマスよ」


主「リヴさんのお陰で規則の改正も順調に進んでいます。が、何度も消したり書いたりするものだからノートが真っ黒になりました」
・主に精神世界におけるルールの改正。


リヴ「それは貴方が消しゴムを素手で弄くり回しているからですね。手の油は消しゴムの天敵です」
・業者か!


ナラ「時代に逆行してまで紙に書くマスター様素敵です!」
・時代に逆行しているつもりはないですけど、紙の方が信用できる


主「ありがとうナラ。今夜カニカマあげますよ」


ナラ「わぁーい。おやつだね」


チョ「悪意を感じる。オラ、悪意を感じるぞ」
・配慮が足らずにすみませんチョーさん。でもブラックジョークお好きですよね?


Nb「アイスがいいな」


ビィ「リヴってアイスとか食べなさそうね。勝手なイメージで申し訳ないけど」


リヴ「そもそも食事は必要ないからね。せいぜい大人としてワインを嗜むくらいだよ」


主「うんちく長そうw」


ナラ「ちょっとだけ聴いてみたいの」


リヴ「君達はどのみち『へー、それがどうした?』で終わるだろう? 毎回軽くあしらわれる私の身にもなってくれたまえ」


ビィ「アンタならそれを分かってても語るでしょ(呆)」




主「クイズを出題しても構いませんか?」


チョ「いいよ」


モカ「審判はワタシが」


主「そんな大層な競技でないので、モカさんも回答側でお楽しみ下さい」


主「クイズです。アノが好きな生き物は何でしょう?」


チョ「……。4択じゃないのかよ。難しいな」


ビィ「アノってそういうの語りたがらないから見当もつかないわ……」


モカ「ライオン」


主「違います」
主「ヒント出しますね」


モカ「ライオン、チーター、タイガー、ヒョウ、ジャガー、トラ」
・トラが2回出た


主「海の生き物です」


チョ「オイラ」
ビィ「シナラタン?」
ナラ「わたし??」
モカ「三葉虫」


主「もっとポピュラーな生き物ですよ」


チョ「アノはあんまり見た目に拘らないと思うんだよな。ウニとか?」


主「違いますね〜。更にヒント。毒持ち」


ビィ「わかった! ヒョウモンダコ」
・超危険生物w


主「もっとポピュラーです」


モカ「海賊デスか?」


主「小ボケありがとうございます(真顔)」


チョ「クラゲ」


主「クラゲ正解です」


ナラ「クラゲさんなんだ……。えっと、リアクションしづらい」


チョ「地味だなアイツw」


ビィ「もっと存在感のある生き物にしなさいよね〜」
・個人の好みですので





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Category: タルパ日記

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