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142.タルパ様との日常〜112〜

11人目タルパと12人目タルパはイラストの練習にもってこいのタルパですね。
彼らをモデルにイラスト練習に励みます。
もっとも、今描きたいのはゼクやシーカーさん、ナラなんですけどね











リヴ「管理者さん今晩は。そろそろ日常ブログを更新されてはいかがです? 自分もご協力させて頂きますよ」


主「お気遣いをどうもありがとう。私としましてはリヴさんとローサさんにタルパ達と打ち解けてもらいたいので、この機会にリヴさんの苦手な他愛もない会話の練習をしてみては」


ローサ「「ちゃん」付けで呼んでってば!」


主「はい分かりました。ローサちゃんさん」


ローサ「そういうところリヴと一緒だね😔」


リヴ「お互い不愉快な気分になりますが、管理者がそれを望むなら他愛もない会話で場の空気を悪くして差し上げましょう。責任は取りません」


主「出来れば場の空気を乱さずに交流して下さい(真顔)」


チョ「雑談ならプロであるチョーに任せてくれ。その代わりリグ先生にはナラちゃんを振り向かせる為の手伝いをですね」


リヴ「ナラくんはセシミア様のタルパじゃないのかな? セシミア様の手が加わっているとは思うよ。管理者と出会う前に消えていても不思議じゃない状態だったろうし。君もそう思うよね?」


チョ「元々漂流していた精霊で間違いなさそうだから、セシミンの手が加わっていたとしてもナラはナラです。オイラの大切なナラちゃん」


ルナ「セシミア様とはお話しされましたか?」


リヴ「それがまだお会いする機会に恵まれなくてね……。謁見室はどこなんだい?」


チョ「そんな大層な部屋は無いですのう」


ローサ「『ダイブ界』って草〜、毛玉〜って感じよね😁」
・要するにド田舎


リヴ「その比喩は正しいね。最初の島(第一の島)は救いようがないが他の島は開拓の余地が残っている。自分に設計から任せてくれたら新しい島を作るけど管理者へのし掛かる負担が増大すると考えると無理がありそうだね」


ルナ「島1つにつきどれ程の負担が?」


リヴ「3つでタルパ1体分くらいじゃないかな」


主「そんなに軽いものなんですか」


リヴ「軽いとは言ってないですよ。管理者のキャパシティにもまだ余裕が見られますから棒人間くらいご自身を簡略化すればあと30人はいける」
・某人間くらいって…(汗)


ローサ「どーせならあと100人作っちゃおうよ!」


リヴ「112人になってしまうよ」


チョ「112人のタルパ。世界記録になるな」


主「勘弁して下さい(汗)」
・精神世界のモブキャラ合わせたら既に100人超えてそうw

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