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111.タルパ様との日常〜マスターとアノ補佐官秘密の会話〜

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最近ブログ更新頻度が高いような?
やはりタルパが増えるとブログのネタも増えますね。
この更新スペースをいつまで意地出来るか。

さて、皆様にお伝えしなければならない事があります。
予測変換のイタズラで「タルパ」が「タルパー 」となっている箇所がいくつかございます。
発見次第修正していきますが、全ての記事に目を通すとなると大変ですので絶対いくつかは見逃されます。読み辛い箇所もあるかとは思いますが、予めご了承くださいませ(・・;)








主「アノ、もう遅いですけど新年号本当は予測出来たとかあります?」


アノ「出来ない気がする」


主「透視ってどんな感覚ですか? 未来予知みたいなものですかね」


アノ「にん(マスター)は未来を知ってどうする?」


主「いや特に……。ただの興味本意ですね」


アノ「全てにパターンがあって、未来予知は人間でもある程度は行える。それが、にんがいつも否定している『勘』になるよ」


主「ふと電話を意識した時に、電話が本当に鳴ったり…。それも予知能力の一つなんですかね? 私としては【たまたま意識した時に偶然電話が鳴って驚いたために、脳の長期記憶に保存されてあたかも予知したかのように思い込んでいる】と、人間の予知能力に関しては否定したいのですが」


アノ「ミーも未熟。透視って言い方が違うかもしれない」


アノ「仲良しだからわかるという。仲良しじゃない人は読めない、が正解。だからそのーー」


主「無理しなくていいですよ。つまりアノは私や他のタルパー達と信頼関係が築けているからこそ、お互い通じ合っていて考えもある程度は読める、そう仰りたいのですね」


アノ「そー! キングとにん(マスター)みたいに。お互い信頼し合ってないとボケと突っ込みなんて出来ない。信頼って透視より尊いね!」


主「『またオカルトか』ってシーカーさんに突っ込まれ前に、この話は終わりにしましょうか。アノの見解をもっと聞きたかったですけど透視能力を開発したって悪い事にしか使われないでしょうし」







タルパと一対一になってみると、また違った会話内容となりますね。
アノと居る時はオカルト成分強くなりがちです。

タルパと正面切ってお喋りするシリーズを始めてみようかな?






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Category: タルパ日記

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