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【ダイブ界】タルパにドッキリを仕掛けてみる

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ドッキリ回(^^)

★ドッキリの内容
1.タルパには各自、自室待機してもらう。準備はこれだけ。

2.タルパに気付かれないよう背後から接近し、話し掛ける(可能なら触れる)

3.リアクションや表情からマスターがどれだけ好かれているかを分析



以上。簡単です(^^)/



☆一人目 シーカーさん。
シーカーさんは鋭いので最初に仕掛けました。


工場だけあってうるさい(笑)
でもこれなら気付かれる心配はない……と思いきや。



シカ「私に用か……?」


ますたー「いえ特に;」


呆気なく発見されてしまいました。しかも瞬間移動。
マイリマシター

シカ「またチョッキングのくだらない遊びに付き合わされているのだろう……?」
・いいえ。私の思い付きに皆さんを付き合わさせています(-_-)





☆二人目 S様。
セシミア様も隠し事に関しては鋭いので油断禁物!


幸運なことにお昼寝中。
触れるとまずいので話しかけてみる。



ますたー「セシミア様!」

S様「……遅いです」

理由無くダイブ界で待機させられ機嫌悪そうですが、振り返ってこちらまで接近して来ました。
嫌われてはいない(確信)


ますたー「ご協力ありがとうございました」


S様「どういたしまして……?」

質問責めされる前にすたこらさっさと退散。勇者で無ければ不審者に他ならない


☆3人目 ルナさん。
モダンハウスに住んでいます。まだ私が外に居る段階で気付かれてしまいました^^;
センサーでも張り巡らされているのでしょうか。


ルナ「マスター。ご用件は」


椅子に座っていても私やタルパが見えると立ち上がってお辞儀してくれます。


ますたー「ルナはどんな生活をしているのか気になりましてね」


ルナ「読書がメインです」


ますたー「じゃあ続けて下さい」


読書に集中し始めた頃に肩を叩いてみました。マスターからのスキンシップは滅多に無いことですが、
果たして反応は……?


ルナ「どうされました?(真顔)」


一応本を閉じてこちらを向いてくれました。


ますたー「本日、タルパラジオの放送を予定しています。頼りにしていますからね」


ルナ「ご足労おかけして申し訳ございません。タルパラジオの件、承知しました」


ますたー「邪魔してすみませんね。では後程」
・読書中の妨害行為;


特に表情が変わるわけでもなく終了。
ルナってオフの間も真面目なんですね。

労いの言葉と肩ポンはドッキリではないか…w



☆四人目 ニーゼブルム。
リアクションは未知数。
ルナ同様即気付かれましたので、他に興味が向くまで待機。
ニーゼは後ろを向いていても私が一歩動くと即反応する。視覚広い……w


埒が空かないので、背中向けられたタイミングで尾にタッチ。


と、首だけこちらに振って凝視。

私も固まる。

ご立腹なら吹っ飛ばされる状況です(笑) 踏み潰されたカニ君が思い浮かぶ。



しかし石像のように固まって動かないので、ラジオ出演を促し退散しました。

思考停止中だったかな(適当)

ニーゼはリアクションが不思議なので今後も不定期ドッキリ仕掛けてあげたいと思います(`・ω・´)


5人目…チョッキング。
改めて信頼確認。
果たしてこちらを向いてくれるのか。

普段から小馬鹿にされているような気もしなくはないので期待感は薄い。


相変わらず水遊び中。
気付かれぬまま接近に成功。


ますたー「ようチョッキング!」


チョ「ん? こんな所まで来てどうした」

全身向けてくれました。彼はまず首が無いから当然である


チョ「退屈過ぎるな」


今日は皆口数が少ない。


ますたー「ではまた」


チョ「何しに来たw」



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