FC2ブログ

52.タルパ様との日常~監察官の眼差し~

早朝の会話です。編集間に合わなくて遅れました(’・ω・`)

日常ブログが思わぬ方向に…。
タルパとの距離が離れたような縮まったような…。




S様「マスター、背中貸して下さい」

ますたー「???」

Nb「甘えたいってさ」

ますたー「どうぞ」


セシミア様はバックハグが好きでそのまま眠ることも。(逆にされるのは大嫌い;)
マスターは冷静を装っていますが、内心嬉しすぎて気絶しそうです。


S様「ありがとう」

シカ「仲睦まじいな」

S様「あ、シーカーさん」




シカ「例の手負い孔雀の件。解決したのか元帥殿?」

ますたー「一応は。ダイブ界に変化は見られませんしひと安心といった所でしょう」

シカ「結界が機能しているとは思えんな」

Nb「結界が弱くなっていた可能性は?」

シカ「気を悪くするだろうが、陰謀の可能性もある…」



シカ「驚きはしないんだな」

ますたー「大袈裟過ぎて何とも言えないだけ」

Nb「タルパを疑うのか?」

S様「シーカーさん…怖いですよ」

ますたー「最悪を想定しているわけですね」

シカ「ここ最近おかしな現象が続いているからな。調べもせずに見逃すなど私には不可能だ」
・おかしな現象…。私の知る限りでは例の孔雀だけです。

Nb「誰かが隠し事をしていたとしても信じるしかない」

ますたー「仰る通り。それに私は人という人を疑い続けてきました。タルパだけでも信用したい! それが本音です」

シカ「このまま議論を続けても無意味か。平行線を辿りそうだしな」

シカ「邪魔したなマスター。私も平穏を望む。勘違いしないでくれよ」

ますたー「わかっています。議論はルナさんと三人で行いましょう。私も気になりますし」
・おかしな現象について知っておきたい。

シカ「承知した」



ますたー「シーカーさんの監察が入りましたね」

S様「ご免なさい。孔雀さんに同調したせいです」

ますたー「あれはキッカケに過ぎないでしょう。元凶は私かもしれませんし気にしないで下さい」

S様「それにしてもシーカーさん相変わらずですね」

Nb「息が詰まるような雰囲気」

ますたー「カニ君とは正反対にお堅い方でして…」
・もっとタルパを信じてあげてもらいたいですけどね(笑)

Nb「アルジ、セシミア様。円陣組まないか?」
S様「嫌です」
・即答;

Nb「このままだと友情に亀裂が」

S様「マスターとどうぞ」
・二人円陣?;

ますたー「カニ君とルナも呼びましょうか」

Nb「カニは要らない。ルナも怖いしな」

ますたー「ルナは優しい方ですよ」
・↑も、もちろんチョッキングも

Nb「ニーゼに対してだけ怖いよルナは」

ますたー「あれ? そこも不仲だったのですか?;」



スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

気軽にコメントお願いします^^

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
コラボ・頂き物
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR