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36.タルパ様との日常~~

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チョ「言いたいことがある。言いたいことがある」
・どぶろっく…?(汗)

ますたー「何ですかその小馬鹿にしたような言い方;どうせまたクリボッチを弄りたいのでしょう?」


チョ「毎年恒例だからな」
・そんな恒例行事いらない;


チョ「いや笑い話しにするつもりはないから。絶対ふざけない。イエーーーイ!!!!」


ますたー「もうふざけてますね(汗)」


S様「メリークリスマス!今年も終わりました。来年も宜しくお願いしますね」


ますたー「S様ちょっと早いです^^;」


チョ「来年はワンコだから犬でも飼うか」


ますたー「aiboなら」


ルナ「AIですか・・・。マスターにはお似合いですよ。あっ…皮肉ではございませんから」


チョ「防御が凄いなルナ……」


ルナ「不用意な発言は自分の首を締めかねませんから」


ますたー「すみませんルナ。私のせいですね。ざっくばらんに行きましょう」


チョ「話をはぐらかされてしまったが、オイラはマスターのクリボッチ危険だと思う。だって嫉妬とかしないだろ?」


ルナ「それはカップル相手に…ですね?」


チョ「そそ。普通は強がって平気な顔したりするけどマスターはガチで嫉妬しないからな。流石に心配になってきた」


ルナ「だからこそ私達が誕生したのです。その発言は失礼かと」


ますたー「そんなに心配?」


S様「マスター優しいし皆に好かれていると思うけど」
・あまり褒めないで(^^;記事の編集中恥ずかしくなる(笑)


チョ「あ、そうか。もしマスターが普通の人だったら、オイラ達タルパは居なかったのか。ゴメン悪かった。今の話しは無しで」
・人だよっ!


ますたー「何自己解決しているんですかw」


チョ「端的に言わせてもらうと、もう少し人間っぽく振る舞ってもらいたいだけ。以上」


S様「マスターをゾンビみたいに言わないで下さい」


ルナ「失礼ですねチョッキング様は」


ますたー「いや、ゾンビとは一言も・・・(汗)」


S様「クリスマスに揉めるのよくないですね……」


ますたー「ほんとですよ・・・連想ゲームでもした方が盛り上がりましたね」


チョ「ま、まあ。マスター幸せそうだしいいか(^^)」


ますたー「クリスマスはイルミネーションを楽しむ日です(真顔)」

チョ「だね。心配事も無さそうだし良かった良かった」


ますたー「心配事ならありますよ。。。消費期限ギリギリのケーキを食べましたので・・・」

チョ「平成の胃だから心配だなぁ」
・昭和の胃は強い(確信)


ますたー「あ、そうだ。記事読んで下さっているタルパーさん方に何か一言ありませんか?皆さん私以外のタルパーさんにも興味ありそうですし、伝えたい事などあれば」


ルナ「そう言われると悩みます」


チョ「今かよ。もう忘れたし」


S様「元気にしていますかー?悲しいのでいきなり居なくならないで下さいね。と伝えて下さい」


ますたー「了解」


チョ「欲が無いなS様は。オイラなら人生の大失敗エピソードとか聞きたいけどな」
・ワル~(汗)


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Category: タルパ日記

メリー(^^)

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メリークリスマス( *・ω・)ノ

マイクラ自作ワールドを公開します。今回は動画になりますので、多少編集しました。
建築レベルの低さについては突っ込まないで下さいね(笑)

ほぼ息抜きで開拓していますので凝った建築物はありませんがマイクラがどんなゲームなのか知って頂ければなと。


マインクラフト自作ワールド紹介動画
※別ウィンドウで開きます

タルパ専用ワールドも制作中です。

35.タルパ様の日常~ブロガーに恋!?~

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私がネットを徘徊中に

それは起きた!







タルパブログをはしごしていた時のこと。

ルナ「……素敵な方ですね」

ますたー「うん?どのタルパさんですか?」

ブログ記事の作成中と外出時以外は基本マスターとの会話を許可しています。

ルナ「タルパ様も素敵ですが、わたしの興味はご主人様にあります……」
・まさかのタルパーさんでした

ますたー「タルパーさんの方でしたか。具体的にどの辺りが気になりました?」

ルナ「謙虚そうな方ですけど、力強さや自信が感じられる所が素敵です」

ますたー「透視能力……(ホソッ)」

ルナ「違います。透視能力なんて持ち合わせておりません。文面から推測するにこの方は…(中略)マスター。この方にコンタクトする許可を」

ますたー「答えは……NOです」

シカ「おいおい……」

チョ「随分バッサリとw」
・皆さん聞いてたのか^^;

ルナ「ご安心下さい。わたしはマスターから決して離れませんから」

ますたー「嫉妬心からNOと言っているわけではない。オート化したとはいえ、貴女はまだ不完全なタルパです。勝手に接触されては困ります。どうしてもと言うなら私からメッセージ送りますが」

ルナ「……マスターの仰る通りです。軽率な言動をどうかお許し下さい」

シカ「許してやれ。ルール違反ではなかろう」

チョ「おこじゃないんだからそんなに反省しなくてもいいよ」

ますたー「すみません。キツい口調に変わっていましたか?」

チョ「普通だけど真顔だから、付き合い短い人には怖いと思うぞ」
・それもそうか。勉強になります

ますたー「どんな顔をすればいい?笑いながら注意されると気持ち悪いでしょうし」

シカ「その話しはいい。ルナがタルパーにどうコンタクトする気だったのか。そこだ」

ますたー「確かに」

ルナ「マスター直伝の方法を用いるつもりです。彼方のダイブ界にお邪魔しようかと」

ますたー「それは無理があります;」

チョ「うん無理だ」

ますたー「成功例を聞いたことが無いし、仮に可能だとしてもそのまま消えてしまったら私は一生後悔しますよ……。それに、いきなり知らないタルパに押し掛けられても困るだけです」
・ちなみに私は常時歓迎しますのでいつでもどうぞ!まだつぎはぎだらけのダイブ界ですが←ぉぃ

ますたー「ただ、他のタルパーさんのダイブ界にお邪魔してみたい気持ちは理解していますよ」

チョ「だね。オイラが幻ではない証明にもなる」

ルナ「わたしが消えてしまってもマスターには関係の無い事だと勝手に想像していました」
・オート化し過ぎて困るパターン

ますたー「なるほど。私に『そんな事は決して無い。ルナも大切なタルパです。無茶しないで下さい』と言われたいわけですか。私からの愛情テストですね」

チョ「出たあぁぁ~!!!!悪魔の心理戦モード発動じゃあー!

ますたー「何ですかそれ;」

シカ「そのKYっぷりは尊敬に値する。マスターこそ私の目指す真の機械人間だ」
・目指すなよ;

チョ「今のKY発言は無いわ~。女性には優しくしなよ」

ルナ「あれはマスターの照れ隠しではないでしょうか?それも含めてわたしは好きですよ(含み笑い)」

ますたー「申し訳ありません。誘導されそうになるとつい心の声が……」

シカ「ルナの発言はフォロー待ちに聞こえなくも無いしな。まあ仲良くやろうぜ……」

チョ「シーカーさん。いつの間にそんな渋いおっさんキャラ風になったんだ……」

シカ「ダイブ界に礼儀は存在するのだろうか。マスターはどう思う?」

ますたー「取り合えず訪問先のタルパー&タルパ様に挨拶し、ダイブ界の感想を述べた後ゲストルームに案内してもらうとか」

チョ「めんどくさ。お茶会のマナーかよ」

ルナ「考えておきます」

ますたー「明日全員で考えましょう。丁度会議ですし」

チョ「じゃ明日の連想ゲーム無しか~」

ますたー「すみませんね。遅れているダイブ界の…」

チョ「うん(・ω・)」

ますたー「更新を」

チョ「うん(・ω・)」

ますたー「優先したいから、」

チョ「うん(・ω・)」

チョ「うん(・ω・)」

ますたー「おい!聞いてないだろ(笑)」




ダイブ界の更新頑張ります。無粋な発言はありましたが、仲良くやっておりますのでご心配なく!

それにしてもルナ……良い意味で暴走気味。
私も否定ばかりしないで新しい挑戦もしてみたいですね。その点ではルナ程貴重なタルパは居ないかも


ちなみにS様は黙って聞いていたようです。

Category: タルパ日記

"スタートレック"の製作に関わりたいタルパーの独り言

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深夜3時~早朝5時まで新スタートレックを視聴。


スタートレックシリーズはもう何度繰り返し見たのか覚えていません(笑)


特に新スタートレックシリーズが一番好きで、4回くらい全編見終わってますね(全176回)

やはりスタートレックは映画よりドラマがいい!

なのに悲しいかな、国内では勢いを失っている気がします。

ビッグバンセオリー(海外ドラマ)なんか見ていると、外国ではトレッキー達による大規模なオフ会とかありそうですね。是非参加したい(笑)


同世代(20代~30代)の方で、スタートレックを知らないという方も結構見かけます。特にドラマ版。

私と話しが合う世代が50代~なんですよね;(笑)



ドラマやSFがあまり好きじゃない人でも絶対楽しめる作品だと思うので、知らない方はこの機会に是非チェックしてみて下さい(^o^)


いずれの作品も軍階級が使われていて、船長(艦長)が登場しますが、主人公はクルー全員と言った具合。
そんなに堅苦しい作品ではなく、アットホームさも魅力の一つです。

とはいえ艦隊規律には厳しく、時々ハラハラするような展開もあります。

基本一話完結ですので、飛ばし飛ばしの視聴でも楽しめます。

突っ込み所は結構ありますが一話一話確り練られていて、米国では最終話(全176回)まで高視聴率だったらしいです。

起承転結の"結"でほっこりさせてくれる回も多く、男性のみならず女性も楽しめる内容となっております


トレッキー仲間…増えるといいなぁ(遠い目)



長寿と繁栄を

タルパの理想

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ダイブ界の全体像をタルパに話してみたら
「詰まらない」「普通過ぎ」「本当でそれでいいの?」とクレームが来ましたので、いっそのこと作り直します。

もっとファンタジー色の濃い世界がタルパも好みらしい

そういえばダイブしても入り口(結界近く)でウロウロしているだけ。

建造物なども凝ってみるとしますか

Category: つぶやき

アカシックレコードにアクセスする方法とは?

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オカルト記事です。苦手な方は観覧を控えて下さい(__)



新しく編み出した私なりのアクセス方法です。
簡単で安全な方法かと思いますが、タルパを連れて行けるとより安全になるかもしれませんね。
ダイブと違い私はアクセス中、タルパの存在を感じた事はありませんが。。。

以下、アカシックレコードへの具体的なアクセス方法



1.なるべく静かで暗い空間へ移動します。秒針など一定リズムの音なら問題無しです。
BGMは963hzがオススメですが、リラックスできるなら何でも大丈夫です(別ウィンドウで開きます)


2.楽な姿勢をとる。(横になってもいいが寝落ちしないように)


3.目を瞑り心を落ち着かせます。雑念が浮かばないよう「息を吸う。息を吐く」と頭の中で呟きながら意識を呼吸に集中します


4.覚醒と睡眠の間くらいの感覚になりましたら自身を大きな白い光で包んで下さい。これはアカシックレコードへ繋がる過程で、あなたを狙う邪悪な者から守るバリアみたいなものです。
そして優しい温かさを感じるようになりましたら、次に光の波を眉間の上辺りから体内へ送り込みます。光は首を通り胴体、両腕、太股、足の裏と体全体に広がるようイメージしながら、邪念を捨て去ります。


5.ここから全てイメージして下さい。今居る部屋の壁が外に向かって倒れた瞬間、360度ファンタジーに出てきそうな綺麗な森へと姿を変えます。キラキラとした木漏れ日がさし、小鳥の囀ずりが心地よく幸せな気分になります。
※なるべく詳細にイメージします


6.ふと足元を見ると、一匹の白いうさぎがあなたの足に前足を乗せています。
うさぎはあなたと目が合うと森の中へ走って行きますので、ゆっくり後を追いかけます


7.開けた場所に出ます。
うさぎの姿はありませんが、森の中央に若干上を向いている大きな白い鏡があります。
鏡に近付き覗き混んで下さい。鏡にはあなたではなく宇宙空間が、ただ静かに広がっています


8.鏡に触れるとあなたの体は光と共に鏡の中へ吸い込まれます。視界が真っ白になりますが、取り乱さず呼吸を意識します


9.視界が段々クリアになって行くと宇宙空間に出ます。広大な宇宙に圧倒されないよう自身の存在を強く意識します


10.場面が切り替わると、目の前に白くて大きな建物が見えてきます。外観はまるでお城のよう。
重そうな扉が付いていますが、あなたは軽々と開け中に入ります


11.中は真っ直ぐと通路が続いており、左右には巨大な本棚が聳え立っています(宇宙図書館)
天井は無く、白い光が見えるのみ。行き止まりの無い通路を歩きながら、目的の本を探します。
あなたが必要としている情報が記されている本だけが光っていますので、それを手に取り開きます。
情報は本に書かれている他、映像として浮かんでくる場合もあるでしょう。
素直に情報を吸収し、もう十分だなと思ったら本を閉じ、元の場所に戻して下さい。

本を戻す場所が分からなくなったり、目的の本が見つからない場合は管理者に尋ねます。
管理者は穏やかな表情のまま、あなたを助けてくれます。


12.帰りたくなったら管理者と宇宙図書館全体に感謝を伝え(お辞儀だけでも良い。大事なのは感謝の心)来た道を戻ります。
すると直ぐに扉が現れ、開けると元の世界へ帰れます
※この過程を飛ばすには、現実世界の体を起こすように力を込めると無理矢理ですがアクセスを中断出来ます。
違う場所にアクセスした場合は直ちに中断する事をオススメします

ただ、このやり方は良くないらしく次のアカシックレコードへのアクセスが難しくなります。
暫くは瞑想だけにとどめ、精神が落ち着いてからアクセスされる方が賢明です

最初は失敗の連続で、成功したように見えても意味のわからない情報しか得られなかったりします。
例え意味がわからなくても、メモは取っておいた方が今後の為になりましょう

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