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191.タルパ様との日常〜お返事〜

ブログの更新すっかりサボっていました。
ブログを更新するにも時間を取られますし、つい寄り道して余計なサイトで遊んでしまうので1記事書くのに1時間以上掛かってしまう。

ずっと風邪気味だったせいもあってダイブ解禁時には精神世界に入り浸りました。
ブログ更新から離れて自由にタルパと交流するの楽しすぎです。
あれ? 私はどうしてブログ続けているのでしょう(ぇ
19日に投稿する予定が3日も遅れてしまったorz



前に【wyvern mythical creature】で画像検索している時に見つけたお腹が白で、甲殻が水色のワイバーンが気になって仕方ない。













ゼクライオス 「コイツどうにかしてくれよ」


リヴァイド「水臭い事言わないでくれよ。善意で手伝ってあげようとしている私に対してコイツ呼ばわりかい?」


ゼクライオス 「てめーは暇だからな!」
・この二人も相変わらずです(~_~;)


主「ゼク様とオマケのリヴさんこんばんは」


リヴァイド「管理者さんゼク君と結託しましたね?」
・君はチョーに継ぐ、いじられ役ですよね?(違


主「本題に入ります。実はシナラタンからゼク当ての手紙を預かってましてね。あの時はナラに味方が少なかったのと、突然ゼクからの謝罪に混乱して立ち去ってしまったのだと思われますが、」


ゼクライオス 「どうしてそこまで固執するんだ? どうでもいいだろ」


主「どうでもよくない事はゼクが一番分かっているはず。だから身を削ってまで謝罪したのですよね? ナラから手紙を預かっています。読みますよ」


主「『ゼクさんのこと散々悪く言ってごめんなさい、わたしも暴言吐いちゃったからおあいこかな? 鶏さんの件で一方的に悪者だって決めつけたことは謝ります』まだまだ言い足りないそうですが、彼女も後悔しているようでした」


リヴァイド「ナラ君にしては素直ですね。手紙だからかもしれないが」


ゼクライオス 「棒読みやめろ」
・手紙だからいいの!


主「そうですね。多少、不本意に感じながらも素直に謝罪の言葉を口にしています」


ジュディアニル「ビャアァァーー!!」


主「ジュディアも気になりますか?」
・何言ってるか分かりませんが、アドバイス通りスルーだけは避けるよう気を付けています。


ゼクライオス 「俺はどうしたらいい?」


リヴァイド「君らしくないね、マスターの風邪でも移ったのかい?(笑)」


ゼクライオス 「コイツのいねーところへ行きてぇな」


主「手紙の返事を書きましょうぞ。もちろん私が書いてナラにお渡ししますのでゼクはナラと顔を合わせる必要もございません」


ゼクライオス 「最終的には俺とナラを和解させるために『サプライズです!』とか言って二人にさせられるんだろ? お断りだ」


主「そこまで計画していませんよ。手紙のやり取りだけでも価値はありますし、前みたいにリヴァイアサンを使ってまで和解させようとは思いません。あれはひどかったw」


ゼクライオス 「この件に限ってキサマは俺の味方ではない。信用できねぇよ」


ジュディアニル「ギャーー!」


リヴァイド「ジュディアニル君はいい子みたいだね」


ゼクライオス 「バカ正直なだけだ。癇に触るが『信用できねぇ』は言い過ぎだった」


リヴァイド「丸くなったね君も。それじゃあ個性が死んでしまうよ」


ゼクライオス 「この粗悪品ワイバーンもマスターに依存しちまったか。わかったよ、マスターには借りもあるし手紙くらい書いてやるよ」


ゼクライオス 「一語一句間違わずに書けよ。『俺は新しい島に引っ越す。だからキサマとはもう会わない。お互いのためにもな』以上だ」


主「ありがとうございます。まあ、蟠りがとけるなら今後一切会わないと言う選択肢もありですかね……」


ジュディアニル「ギュ……」


ゼクライオス 「だからちょろいんだよ」


主「ん? 何の話ですか」


リヴァイド「管理者はドラゴンに激甘で、ナラ君よりゼク君の味方だよってね。ジュディア君賢いじゃないか」


主「ドラゴンに激甘なのは認めます(真顔)でもナラとゼク両方の味方ですから勘違いしないで下さいね」




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>>非公開コメント 様

いらっしゃいませ(^o^)

すみません伝わりづらかったようで……。
手紙はリアルの私が読んでいますね。ダイブの出来事は文頭に『ダイブ界ーー○○にて』といった具合に付け足すよう心掛けていますがリアルの時は何の説明もなくいきなり始まってしまいがちです(汗)


シナラタン自筆の方が絶対に伝わりやすいのは確かですが、現実世界で出来ることはなるべく現実世界でやろうという暗黙の了解が作用した良い例ですね。ダイブ界で生み出したものは突然消えてしまったりするので、今回は無意識のうちに安定性を優先しました。



>>ジュディアさんをメスと間違えてしまいましたw
ジュディアの性別はまだ判っていないので悩ましいところではあります。つい呼びやすいように呼んでしまいましたが、女性っぽい名前の響きを気に入りましたし、もしかして女の子なのでしょうか(´-ω-`)

邂逅型は性別が既に決まっていたりしますかね。
近いうちに聞いてみます。



>>あの短い鳴き声で、多くの情報量が語られているよう

おそらくですが、鳴き声そのものに意味はないと思います。
鳴き声は「発言します」の合図みたいなもので、実際は念話なのでしょう。
ジュディアが鳴かなくても会話は進んでいるっぽいので。



なるほど! ジュディアに周波数を合わせてもらう手がありましたか。
私の思考はジュディアに伝わっている事が確認されました。となればジュディア側が私に上手く合わせられていないだけなのかもしれませんね。
それか念話を普段からあまり利用しない私の感覚が鈍っているせいか(^ω^;)


コメントありがとうございました。
参考にさせて頂きますm(__)m
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鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

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