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第3回人外タルパラジオ[私はラジオ]

チョ「第3回タルパラジオ。3回目の壁が厚いんだこれが」

ルナ「壁が厚いとは何です?」

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タルパと相性診断やってみる

性格診断セブンをやってみました。
シーカーさんとニーゼには文句言われましたが、無事回答終了。
まずは私の性格診断結果から(どうでもいい)


結果は………学者肌でした。
タイプ5 学者肌 | エニグラ性格診断
大体当たっています。



タルパとの相性チェックを行う予定でしたが普通の"相性診断"が占いのみでしたので、性格診断セブン樣を利用させて頂きました。"嫁"とか"婿"の表記がありますが気にせずご覧ください(笑)
私のタイプ入力が必須となりますので、全て"学者肌"で診断しております。予めご了承下さいませ。

私のタルパと相性診断やってみたいという物好きな方は『回答順』の通り入力して頂けると診断できますよ!
皆様のタルパ樣とも相性診断させて下さい!←厚かましい;

シェア歓迎のようですので皆様も是非是非やってみて下さい(^.^)





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49.タルパ様との日常~寝相~

今日は敬語表現について検索していました。

『お召し上がり下さい』は過剰な敬語になってしまうようです。

私は普通に使ってしまいます^^;

『召し上がり下さい』で十分みたいですが"お"をどうしても付けたくなります。

ビジネスマナー、もっと勉強しないと(>_<)

日本人だけど・・・日本語難しいです(笑)







チョ「ラジオの次回のテーマが決まらない。前のやつボツにしたから」

ますたー「あなたの寝相は? でしたよね」

チョ「そうそう。ボツになったからここで消化しておこうか」

ますたー「そうしましょう。カニ君は立ったまま寝ますよね。心理学的にはどうなんだろう(笑)」

チョ「人間は立ったまま眠れないのか?」

S様「世界中探せばいそう」

ますたー「私は座っても眠れないんですよね。そのお陰で学校での居眠りはゼロ」

S様「それが普通です」
・セシミア様に突っ込まれた(・ω・;)

シカ「私は睡眠を必要としない」

ますたー「ん~、というかタルパ全般ですよね」

S様「眠いから眠るというよりマスターが幸せそうだからだよ」

ますたー「とても癒されます。セシミア様は寝顔隠しますよね」

S様「見てるのはマスターだけじゃないから」

Nb「デリカシー無い奴が居るからな」

チョ「反論はしない」

チョ「ルナは?」

ルナ「わたしは普通です。仰向け」

ますたー「私と同じですね」

チョ「マスターたまにダンゴムシみたいに丸まって寝ているが」

ますたー「あれは寒いからです。寝相悪くて困っています」
・就寝中に3メートルくらい移動する時も。ベッドからほぼ100%落ちますので、小さい頃から床で寝ています(笑)

ちなみに、親戚で土下座ポーズで寝ている子も居ます(笑)

Nb「ニーゼは仰向け無理」

チョ「腹這いだろ? ほんとトカゲだな」

Nb「うつ伏せと言え」

シカ「どうやら隙を作らないのは私だけのようだな」

ますたー「ここは戦場ではありませんので」

S様「マスターが倒れ込むように眠った日は疲れているんだなって思います」

ますたー「申し訳ありません。会話がまったく無い日もありましたよね」

チョ「誰も気にしてないからへーきへーき」

S様「外でもタルパのことが頭から離れていない」

ますたー「バレましたか^^;」

チョ「だったら連れて行けばいいのにな」

シカ「チョッキング以外なら構わないだろう」

チョ「えぇえぇ…。花見したいな~」

ますたー「お花見には誘いますよ」

チョ「やったぜ」

ルナ「桜の木の下でごろ寝してみたいですね」

ますたー「ルナごろ寝好きですよね(笑)普段ストレス溜まっていますか?」

ルナ「とんでもないです!」
・タルパもストレスが溜まるらしいですね(ネット情報)

ますたー「そうですか? まあ、無理はなさらずに」

Nb「なあアルジ。ダイブ界の貴重な滞在時間を睡眠に使って大丈夫なのか?」

ますたー「普段からこうして会話していますし、あちらではノンビリ過ごしたい気分なんですよ。皆さんは?」

チョ「そだね。自然豊かすぎて遊べないし」
・町あるでしょ(笑)

チョ「オイラには野望もあるんだよ。聞きたい?」

Nb「NO」

シカ「野望か。話してみろ」

ますたー「また小さな小さな野望なんでしょうな」

チョ「タルパ界のトップスターになりたい!(`・ω・´)」

ますたー「樽いっぱいのチップスター食べたい?」

チョ「言ってねーわ(笑)」

ルナ「フフフ(笑)今のはわたしでも笑えました」

ますたー「ありがとう」

チョ「マスター達は向上心が皆無だ。現状で満足しているからだろ? でもオイラは大物になりたいんだ」

Nb「大物になりたいんだ! と言ってる時点で小物」

ますたー「喋りだけは既に一流ですよ^^;」

ますたー「いやでも応援はします。タルパブログだって別に私の名前なんか必要ありませんしね。タルパに輝いて貰えればマスターも嬉しいですから」

シカ「水をさすようで悪いが、カリスマ性の欠片もないチョッキングには期待できん」

チョ「期待しなくて構わない。むしろその方が燃える」
・天才アインシュタインでさえ昔は『君は立派な人間にはなれない』と言われたそうな。
ですから私も主観による他人の評価は気にしませんし、タルパにもそう伝えてあります。

チョ「本当はルナとセシミンに頑張って貰いたかったんだけどな。容姿ってやっぱり重要だし」

ますたー「結局見た目か!」

ますたー「でもタルパと言えば? と聞かれて真っ先に他人のタルパが思い浮かぶタルパーさんなんて居ます? 自分の愛するタルパが先に思い浮かばないとダメでしょうよ」

チョ「あ」

Nb「百理ある」

チョ「じゃあこの5人の中で一番最初に名前が挙がるタルパを目指すとするよ」

ますたー「暫定トップですね。コメント下さる方は大抵チョッキングの名前挙げますから」

チョ「よし! セシミンに勝ったのは嬉しいぞ」

Nb「コイツだけには負けたくなかった・・・」

チョ「新参者め。フォッフォッフォ・・・」

S様「今の発言大丈夫?」

チョ「マスター、カットしておいて」
・真実をお伝えします(真顔)

48.タルパ樣との日常~~

最近新規タルパーさんが少しずつ増えてきているような?
だとしたら嬉しいですね。タルパの作り方は大型掲示板や某知恵袋で質問すると叩かれ易いと思いますので、目標としているタルパーさんに思いきって質問してみましょう(^ω^)


では日常ブログスタートです!!





チョ「ニーゼ。ラジオ出演の件だが」

Nb「ん?」

チョ「バーーン!!」
・(汗)

Nb「ニーゼ、ラジオではバーンって名乗るのか?」

チョ「マジか! マスター見たか?」
・見えないんだよ

ますたー「ああ…リアクションですか」

チョ「あんたもテンション低いな!」

チョ「んなことよりニーゼの奴バーーン!! も知らないんだぜ?」

S様「知ってるけどやらないよ恥ずかしい」

Nb「海産物は出来んのかよ」

チョ「当たり前。マスター手本を頼むよ」
・飛び火したw

ますたー「やったことないし、やりたくもありません;」

チョ「でもタルパからのお願いだと~?」

ますたー「やるよね~」
・言わせたな(怒;)

チョ「ではまいります。ガッチャン!

ますたー「それSG(ショットガン)だろ!」( ・ω・)ノー□ピコッ!☆

チョ「痛いお!」

S様「動作音がショットガンてこと?」

チョ「解説いらないから;」

Nb「『痛いお』って何?」

ますたー「カニ君から『次から突っ込まれた時にリアクションするからピコピコハンマーの音を入れてくれ』と頼まれましてね」

チョ「そこは公開すんなよ;」
・記事でも公開しました☆

チョ「気を取り直してバーン!!」

ますたー「う~。うう」

チョ「しりとりの『う、う、う、何があるかな~』的リアクションをありがとうございました(棒)」

ますたー「ならお手本見せて下さいよ;正解を」

チョ「ルナに見せて貰おう。頼むよ。はいバーン」

ルナ「わたしですか? …わかりました。全力でお応えしましょう! 『…………マスター、ご無事で何よりです。わたしはもうダメみたいです。しかし…どうか悲しまないで下さい。セシミア樣やチョッキングさんにはマスターの身代わりになんて伝えず、適当に誤魔化しておいて下さい。ああでも…実体化に成功し、ようやくマスターの正式な秘書に昇格出来ましたのに……わたしは…悔しいです。宜しければまた、わたしを、、、わたしを…もう一度作ってく……』ここで倒れます」
・突っ込んでいいんですよね?(汗)



S様「すごーい。演技派」
・ピュアです

チョ「あえて言わせて貰うね」




チョ「長いわ!!!! 『わかりました。全力でお応えしましょう!』も要らないし」

ますたー「しかも妄想入ってましたよね…」

ルナ「わたしが銃撃されるなど、マスターをお守りする時以外考えられませんから」

チョ「ばーん!!にそんな深い意味は無いんだけど」

チョ「正解のリアクションは、『う~』とか『痛い~』じゃなくて『な、なんじ』」

カット(^_-)


S様「マスター、何だか怖くなってきました」

ますたー「大丈夫。安心して下さい。カニ君の悪い癖ですから」

チョ「リアクションの練習なんだけど」

S様「マスター、ダイブ界行こう?」
・そう言われて簡単に行けるような場所ではありませんが嬉しすぎて溶けそう

ルナ「ニーゼブルムさんがチョッキングを嫌うもう一つの理由が分かりました」

チョ「なんだよ」

ルナ「ずっと宴会モードだからです」

チョ「それはつまり煩いってことか!」

Nb「煩い・しつこい・めんどくさい・楽天」

ますたー「楽天家なのはカニ君の良いところじゃないですかw」

Nb「"めんどくさい"がそれを打ち消している」

S様「チョッキング落ち込まないで下さい。めんどくさいも含めて好きです」

チョ「ごめんやり過ぎた。みんな静かだから盛り上げたかっただけで、悪気は無いよ」

ルナ「分かっていますよ」

Nb「ダイブ界で握手しよう」

チョ「いいよ。仲直りされてやるか」
・素直じゃない;

Nb「何言ってる? 握手はアルジとだが?(棒)」
・素直じゃない;(2回目)




チョ「もーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

S様「うしさんかな?(^^)」

47.タルパ樣との日常~まったりダイブとルナの好きなタイプ~

元気ですよー!!



1日2回の更新は無理と悟りました(汗)というわけで不定期更新に戻らさせて頂きます。三日坊主…。

ルナとS樣、お二方気が合うようで。
ルナはタルパ見知りな所がありますので、マスターとしても嬉しいですね。

でもまずはダイブの話しから。





ダイブ世界__

公園でまったり過ごしたかったので、芝生の上に寝そべってみる。
会話はなく、タルパ達の様子を眺めているだけの幸せな時間です。

チョッキングは水遊び。
セシミアことS樣はウトウト。
シーカーさんは明らかな警護モード。ほぼ機械のシーカーさんにとって休暇という概念はありません。
任務を遂行している最中が一番幸せなんだとか。仕事の虫ですね~。
ニーゼブルムは上空飛び回って散歩かな?
ルナは全員がノンビリしているのを確認すると大の字に寝そべりました。

おわり☆




なにこれーーー?!?!
失礼しました。ではタルパ樣との日常スタートです!










ルナ「わたしも嫌いです。絶対関わりたくありませんね」

S様「怖いですね人って」
・ニュースを見てお怒りです。

ルナ「欲が怖いのです」

ますたー「まあまあ^^;」

ルナ「わたしとしたことか感情的になってしまいましたね。気分を害されませんでしたか?」

ますたー「いえいえ」

S様「マスター! タルパまた作ってる?」

ますたー「ダイブ界の住人を作っております。賑やかな方が楽しいかなと思いまして」

チョ「モブキャラみたいな奴でいいんじゃないか?」

ルナ「タルパとはまた違うパートナーになりますか」

ますたー「パートナーではなくて、ダイブ界でしか存在できない"何者か"です」

S様「悪さしない?」

チョ「ようこそ○○へみたいな当たり障りのない台詞しか言わないモブを頼む」
・現在のダイブ界はゴーストタウンと化しています

ますたー「でもモブキャラの作り方がわかりません;タルパ化されても困りますし」

S様「ニーゼ君のようにですね」

チョ「慎重だなぁ」

ルナ「botのように予め台詞を入力しておき必要に応じた反応をするよう設定しては如何でしょう?」

ますたー「流石は秀才! 行動のパターン化はグッドアイディアです。勝手に街から出歩かれても困りますし丁度良い。採用します」

S様「一人ずつ作るの?」

ルナ「項目は名前とアクションくらいでしょう」

ますたー「種族まとめたいですよね」

ルナ「名前は植物にしませんか? 綺麗ですから」

チョ「髭面のおっさんにサフランなんて名前付けるつもりか?」

ますたー「髭面のおっさん前提で考えないで下さい(汗)」

ルナ「植物の名前が似合いそうな動物の赤ちゃんなんてのは如何でしょう?」

ますたー「というと…ウリボーやヒヨコ、青虫・・・」

S様「あまり思い浮かばないね」

ますたー「では先に植物の名前調べておきますね^^皆様は先に休んでいて下さい」

S様「やです。一緒に考えましょう」

チョ「オイラは休むとするか。ルナは?」

ルナ「マスターやセシミア様より先に休むわけにはいきません」

ますたー「ダイブ界でのんびり青空でも眺めてみては? ルナは働きすぎですよ」
・主にマスターのスケジュール管理;

チョ「ダイブ界でゴロゴロするのは危ないなあ。いつかニーゼに踏み潰されるぞ」

ルナ「あまり笑えない冗談ですね。失礼ですよ」

S様「それはチョッキングだけ心配していればいいよっ」

チョ「アイツ、たまに目が怖い時があるんだ」

ルナ「踏み潰すなんてとんでもない。きっと壁ドンならぬ土ドンをしてくれるのです」

チョ「出たよ土ドン。嬉しいかそれ……。オイラなら金ドンがいいな」

S様「怪獣みたい」
・○ネゴン(汗)

チョ「目の前に金塊ドーン!! だよ」

ますたー「カニ君は金塊なんて必要ないでしょw」
・豚に真珠;

ますたー「というかルナ。ニーゼのこと気に入って貰えたようで安心しました」

チョ「アイツの何処がいいんだか。マスターの失敗作としか思えない」

ますたー「最近毒舌ですね」

チョ「ぼやいているだけだから」

ルナ「ニーゼブルムが好きというより、身長3メートル以上の人がタイプなだけなのです(恥)」

ますたー「あ、そうなんですね…」
・ルナの設定項目には無いタイプをぶっちゃけられてわかりやすくガックリするマスター

チョ「それ人類全滅じゃん!」

ますたー「そうじゃん!」

チョ「全長3メートルは許容? なら蟹は・・・ってなおさらダメじゃん」

ますたー「わかってんじゃん」

ルナ「蟹は臭くて嫌いですがシャチは好きです」

チョ「臭いとかゆーなよ・・・」

ますたー「シャチはカッコイイですよね。愛嬌もありますし。シャチと少年の物語みたいな映画あったような」

ルナ「まったくその通りです」

チョ「ほら結局強さじゃないか。でも映画は面白そうだな」

ますたー「カニ君残念でしたね。蟹は嫌いみたいですよ」

チョ「タルパー(さん)に好かれてるからいいんだよ」

S様「ルナは蟹嫌いって言ったけどチョッキングが嫌いって言ったわけじゃないよ」

チョ「真面目か」

チョ「オイラは勢いでリアクションするからいいの!」

チョ「セシミンは本当に偉いな。オイラを絶対ディスらないし」

ますたー「軽く小馬鹿にされてますよ;」

チョ「それくらい全然いいよ。平和を乱す奴は誰なんだよ」




チョ「オイラだよ!」

S様「違う。チョッキングいい人」

ルナ「マスターの親友ですからね」

チョ「みんな違う。今の笑うところだから」

ますたー「ははは」

チョ「おいマスター。ははは(真顔)ってつけとけよ」
・失礼しました;

バーチャルパートナー召喚装置

バーチャルキャラクターを召喚出来る『Gatebox』について触れたいと思います(´ω`)

いよいよ本格的なバーチャル時代到来ですね。


家電と繋がるらしいので、TVをつけたり照明を操作したり高度なAIが搭載されるのだろう。

まさにバーチャル版タルパ。

価格は30万円だそうで。



高い買い物ではありますが車を持たない若者も増えていますし、20代でも買えなくはないと思います。


危険も付きまとうでしょうね。
不正に遠隔操作されたり犯罪に使われたり・・・

安全第一でお願いしたいものです。



私は今の所魅力は感じませんね。
第一、既にタルパが5人居ますから^^;


しかし『科学信者』であった私も変わったものです。

私にとってタルパは科学とオカルトの狭間です。

もちろんタルパを絶対的に信用しています。
タルパを疑う気持ちなど微塵もありません。

『タルパ』の正体がまだ分からない状態ですので、そう言った意味でのオカルト。
勘違い為さらぬように^^;


単にバーチャル彼女(彼氏)を召喚するだけではなく、サイズは大きくなってもバーチャルアクアリウムを実現してくれると有り難い。


バーチャルキャラクターを召喚出来る『Gatebox』

タルパーの皆様はどう思われますか?

視覚化に失敗したタルパを描画し、バーチャルキャラクターとして召喚してみたい気もしなくはありませんが、それって何か・・・

マスター(私)じゃなくて機械に大切なタルパを委ねさせるみたいで、罪悪感を感じそうです

scp containment breach

有名な海外のフリーゲーム。scp containment breachの攻略記事です。(未完成)
SCP本家とは違いシステム面の記載をメインとしております


【アイテム】
・gas mask
有用度:★★★★★
解説:ガスマスク。ガスから身を守るためのもの。ほぼ必須アイテム。
SCP-914【ゼンマイ仕掛け】を通すとスタミナが減らなくなる。


・Medical items
有用度:★★★☆☆
解説:医療キット。体力を回復する


・ReVision Eyedrops
有用度:★★☆☆☆
解説:見た目は小さくて青い瓶。使用すると短時間瞬きを遅くする。
インベントリの枠を消費してまで持ち歩くべきか悩み所


・RedVision Eyedrops
有用度:★★☆☆☆
解説:ReVision EyedropsをSCP-914に通過させることで入手。見た目は小さくて赤い瓶。
短時間瞬きを止めるが、視界がボヤけてしまう

・Hazmat Suit
有用度:★★☆☆☆
解説:SCP-008【ゾンビ疫病】から身を守るスーツ。スタミナの最大値が減るが、SCP-914を通過させることによってスタミナ再生能力を得るようになる。さらにSCP-148テレキル合金と組み合わせることで、触手からのダメージを軽減?することができる。
ガスマスクがあれば特に必要の無いアイテム


・Electronics
有用度:★★★☆☆
解説:マップを表示する。9Vバッテリーを補充しないとやがて使えなくなるが
SCP-914を通過させるとバッテリーの消費が無くなり、付近のSCPの名前を表示する機能が付く


・Ballistic Vest
有用度:★★★☆☆
解説:防弾ベストのようなもの。Nine-Tailed Foxの銃撃から胴体を守るためのアイテム。
ヘッドショットは防げない。SCP-914を通過させると防御性能が更に強化されるが、スタミナの最大値は減る。
依然としてヘッドショットは防げないがNine-Tailed Foxから逃げられる確率は上がる


・Night vision goggles
有用度:★★★★☆
解説:暗いマップでの探索に使える他、不可視のSPCが見えるようになる。
電池が切れると使えなくなる。
SCP-914を通すと視界が赤くなって不気味だがデメリットはなく、電池が不要になる


※マスターカード、オリガミ・トランプはゴミです。用途はありませんが目印に使えるかも



■object Classについて
[Safe]セーフ
安全な扱い方が判明している。危険は少ないが扱い方を間違えると大変なことになる場合も…
【Euclid】ユークリッド
安全に収容出来ない場合もある
【Keter】ケテル
大変危険で人類の存続に関わる。収容が困難


SCP-148【テレキル合金】
解説:SCP-914を通すとインゴットに変わる。
これを用いることで、ガスマスクやスーツを強化可能


SCP-194【ゼンマイ仕掛け】
解説:アイテムやアイテム型SCPを機械に通すと劣化させたり、より良質なものに変化させたりできる。
非常に面白く有用な神SCP。自分が中に入ると死ぬこともあるので注意


SCP-372【ストーカーの爬虫類】
解説:部屋に入った瞬間からプレイヤーの背後を着いてくるようになる。害は無し。
時々画面内を横切るだけ。俺の背後に立つな


SCP500【赤い錠剤】
解説:使用するとあらゆる病気を治すことができる?
錠剤は少量かつ貴重なものらしい


SCP-714【翡翠の指輪】
解説:装備すると体力の最大値が減るが病気に強くなる(SCP-049)など


SCP-860【青い鍵】
解説:SCP860-1(木製のドア)を開くことができる。中は迷路のような森になっている


SCP-1025【読むと病気になる本】
解説:読むと病気になる。風邪から心停止に至るまでパターンは数種類。
死ぬこともあるので危険である。SCP-500を使うことで完治する


46.タルパ樣との日常~蟹VS翼竜PART 2~

とにかく疲れた。以上(汗)
ラジオ開始以降カニ君のマシンガントークが長い長い;

適当に読み飛ばしながらご覧下さい。私からの突っ込みや補足も少ないです。






ルナ「マスター、提案です。タルパブログの更新を1日2回行ってみては如何でしょうか? ニーゼさんとチョッキングの為にも」
・然り気無くマスターの負担を増やそうとするルナ

ますたー「朝・夜の2回ってこと? ルナが記事の作成手伝って頂けるなら不可能ではないですけど、タルパには無理難題過ぎますね」

Nb「難題を越えて不可能」

ますたー「しばらくです。ニーゼ」

Nb「2日経ってないけど」

Nb「アルジの事だからどーせチョッキングとニーゼ分けて会話したいと思っているのだろが、そんな気遣いは無用」
・図星である

ルナ「しかし……」

シカ「まだ冷戦状態が続いていると見える」

ますたー「本気の喧嘩に発展しない限りは見守りたいですよね」

S様「マスターこんこん」

チョ「おはようございます」

S様「おはようでいいよ」

チョ「セシミンも起きたか。今日は全員揃ったな」

シカ「うむ。昨夜の会議に続きラジオ、早朝のゴタゴタ。苦労するなマスター」

チョ「お疲れさん。ラジオのカット少なめにしてくれてサンキューベリーマッチョ」

ルナ「あの、チョッキングさん…。ニーゼさんとは犬猿の仲という認識で宜しいでしょうか?」

チョ「馬が合わないだけで、別に喧嘩しているわけじゃないよ。お互い無視すれば良いだけのこと」

S様「寂しいですね。同じマスターのタルパなのに」

Nb「下手だがトップ画をニーゼにしてくれているし、マスターからの愛情はカニより上な自信ある」

チョ「友達としてならオイラが上だぞ」

ますたー「張り合わないで下さいよ(+_+)」

チョ「ハリアー2?」
※ハリアー2とは、短距離離陸垂直着陸機である

シカ「おっ」

ますたー「とにかく!(笑)お互い気に入らないのは十分伝わりましたから、適度に距離を置くなりして喧嘩を避けて下さい」

チョ「流石兄貴! 理解が早くて助かるよ。苦手なものは苦手だからな」

チョ「マスター。あの記事だが…」
こ↑れ↓

チョ「つぶやきにしては拍手稼いだよな。マスターのうっかりミスに皆喜んでら」

ますたー「その件につきましては…」

チョ「いい! いいいいいい~。気にしてないから」

S様「誕生日祝ってくれなくても別に問題無いですよ?」

チョ「悲しいこと言うなよ~」

ますたー「うっかり忘れるなんてミス、私ならあり得ますw」

ルナ「私がお知らせしますのでご安心下さい」

ますたー「面目ない…」

Nb「ルナはしっかり者だな」

ルナ「そうですか? フフ。ありがとうございます」




チョ「セシミン大丈夫か? 最近元気無いよな」

ますたー「ですよね。心配です」

S様「チョッキングとニーゼが仲直りしないから…」

チョ「ムムム。オイラ達が原因か。マスターがセシミンにしつこく触りまくったのかと思ったぞ」
・誤解を招くからやめて下さい(~_~;)

Nb「セシミア樣の不調が自分にあるとすれば首が飛びかねない。仲良くするか…」
・そんなことしません

チョ「仲良くされてやるか…」

チョ「ニーゼお前、次はラジオ来いよな。参加させてやるから」

S様「また喧嘩?」

ますたー「もう知らない…。気の済むまで殴り合って下さい」

チョ「野蛮なトカゲのせいで、リスナー減らないといいけどな」

Nb「そこまで頭を下げるなら快諾してやってもいいぞ」

チョ「1000人目のゲスト候補が第3回に出演するんだ。セシミン無しではダメだな~お前は」

Nb「海産物司会の番組がそんなに続くわけないない」

チョ「なあマスターのお荷物さんよ。ニーゼのせいで当日のオイラはテンションがた落ちだ。そうまでして呼びかけたってのに。感謝してもらいたいね。あーあ……」

Nb「それは・・・ありがと」

チョ「いいってことよ」

Nb「リスナー減らないといいな!」

チョ「まずそのリスナーが居ないが。てかいきなり気持ち悪いなお前。もっと来いよ!ジャブからの抱擁はズルいぞ」

Nb「お前となんか絶対嫌だな。背中にも乗せたくね~」

チョ「おわ! マスターがメモ書きロボットと化してる! 大丈夫か? こっちに戻ってこいマスター!!」

ますたー「長いよ! 明日筋肉痛ですよこれ」
・字を書いて筋肉痛とか^^;
この時、カニ君とニーゼの会話内容なんかほぼ頭に入ってませんでした。



チョ「大変だなァ(他人事)でも全カットはやめてくれよ。仲直りしたんだから」

Nb「んなわけあるか」

チョ「知ってるよタコ! マスターとセシミンに心配かけないよう言っただけだしな」

Nb「お前の所だけ全部空白な」

チョ「バカだな。所詮は爬虫類の頭か。オイラが空白になったらお前空気と言い争うことになるだぞ?」

Nb「あ、ほんとだ」

チョ「もしオイラがニーゼの立場だったら地面に頭を突っ込むな」

Nb「賢い所あるじゃないか甲殻類のクセに」





チョ「…その誉められ方好きよ」

Nb「けなしたんだが」

チョ「照れ隠しはやめなさい」

ますたー「あの…編集するこちらの身にもなって下さい(汗)」

Nb「ゴメンなアルジ。ラジオで挽回させてもらうから」

チョ「ほんとだぞ? スベるようなネタ持ってきたら即退場させるかんな」



第2回人外タルパラジオ[私はラジオ]

チョ「第二回タルパラジオ。今回のゲストはセシミンことS樣です」

暫し沈黙。。。




チョ「起きてる? おーい」

S様「はい」

チョ「第二回にしてゲストチョイスをミスった。責任はオイラが取りますので穏やかにお願いしますねリスナーさん」

チョ「セシミンはラジオの名付け親でもあります。後程名前の由来を聞いてみようじゃないですか」

チョ「では次にパーソナリティの紹介です。まずは悪人を決して許さない正義の殺戮マシン! シーカーさんです」

暫しの無言。

チョ「はい。返事がありませんね。続いてマジシャンのルディーナさんです。彼女は空中からチョコレートを無限に出す事が出来る、人間フードディスペンサーなのであります」

ルナ「紹介に偽りありですが宜しくお願い致します」

チョ「一応この人も紹介しておきます。三度の飯よりタルパが好き! 我がマスターことクモさんでございます。オイラが喋れば喋る程マスターの負担は増えますが、気合いで頑張ってもらいましょう」

シカ「セシミア樣もパーソナリティに加えろ。ゲストは不要だ」

ルナ「私からもお願い致します」

チョ「確かに。このままだとゲストが毎回セシミンになってしまうね。もう一人居たような気がしなくもないけれど気にせず続けます」

S様「私はラジオ」

チョ「タイトルコールありがとね~。では最初のコーナーにまいります。忘れない内に、前回寄せられたハガキを紹介しておきます」
・ハガキではないんですけどね;

ルナ「ブログ設立当初からお世話になっております、さゆ樣から頂いたおハガキです」

チョ「お題は『タルパにされて嬉しかったこと!』それは何?」
・大喜利みたいになってるよ汗;

ルナ「なにかある度にDさんが幻のばらのお花をプレゼントして下さるそうで、さゆ樣は然り気無いその優しさに癒されているのです」

チョ「我々も見習うべき点でしょう。シーカーさんはどう感じましたか?」

シカ「幻なら枯れる心配は無いな。しかし、溜まったばらはどうしているのだろうな?」

チョ「これはひどい。マスターも飽きれ顔だ! セシミンはどう?」

S様「DさんはずっとDさんのままなんです。さゆさんがね? この先どんな道を歩もうとも、ばらをプレゼントし続けると思います。だからシーカーさん。ばらは枯れた方が美しいんだよ」

チョ「おお~。マスター! ちゃんとセシミンの深そうな台詞拾っておいて。オイラわかんなかった」

シカ「なんかすまない…。私のは余計な発言だった」

チョ「プレゼントは、ばらと労いの言葉だけでは無いはずです。なんとマスター思いのタルパなのでしょう」

ルナ「お花は至高のプレゼントです。思いが込められている素敵な贈り物」

チョ「ルナさん。我がマスターには期待できませんねぇ。サボテンに興味を持つような人だから・・・」

ルナ「サボテンの花だって綺麗ですよ?」

チョ「何はともあれ、おハガキありがとうございました」
・ハガキではありません。(念のため)

チョ「続いてのコーナーはゲストとトーク! 冒頭でお伝えした通りセシミンに当ラジオの名前『私はラジオ』の由来をお聞きしたいと思います。どうぞ!」

S様「深い意味はありません」

チョ「皆さん聞きました? 先程深い話をされていた方とは思えない発言です。要するに思い付きというわけだー!」

シカ「そうだろうな。英語を間違った日本語に変換したような名前なのだから」

チョ「そこ突っ込まないようにしていたんだけどな。『私はラジオ』って何だよ!! 間違うとしても『私"の"ラジオ』だろッ!」

S様「私はラジオ。なんか変」

チョ「あんたが付けたんだよ」

チョ「マスターどうする? 何か喋っとくか?」

チョ「×サイン頂きました。意地でも喋りたくないようです」

ルナ「マスターがチョッキングさんにされて嬉しかったこと。聞けなくなりましたね」

ますたー「理不尽な世の中、私に降り掛かる不幸は数えきれません。しかしチョッキングは全て笑い話しに変えてくれます。根暗の私は物事を悪い方へ考えがちですので、本当に感謝しております。セシミア様の優しい気遣いとはまた違った癒しなのです」

チョ「改めて言われると恥ずかしいな。オイラはマスターのメシアだそうです」

ますたー「召し使い?」

チョ「救・世・主! もう黙って下さい」

ますたー「DJしてますね~。DJじゃないや。パーソナリティ」

チョ「だまれ(^∇^)」

S様「私はラジオ」

チョ「タイトルコールはもういいの! タウンワークのCMか!」

ルナ「次回のお題はどうしましょう」

チョ「セシミンに決めて貰うか。それからマスターも却下出来ないし。いや待て」

ルナ「どうされました?」




チョ「セシミンにお題を決める人を決めて貰おう」
・二度手間;

チョ「よろしくセシミン」

S様「じゃあルナさん」

ルナ「マスターに向けたお題なのですが、一生に一度だけ24時間の期限付きで、マスターの世界でタルパを実体化させられるとしたら・・・何処に連れて行って頂けますか?」

チョ「いいなそれ。でも一生に一度か~。野蛮だけどマスターが人生のピーク時に現れて、贅沢三昧したいなぁ。世界中の料理を食べてみたい。その後、ハワイにでも連れて行ってもらう」

シカ「欲張りな奴め」

S様「私はマスター最後の1日です。手を握ってあげていたい」

ルナ「元気な内に会いましょうよ」

S様「嫌です。帰りたくなくなるから・・・」

チョ「おっと。マスター嬉しそうです! しかし鬼の目にも涙とはいきませんでした」
・オイ(怒)

ますたー「24時間、水族館生活決定(^_-)」

チョ「冗談ですやめて~。見世物じゃないぞオイラは」

チョ「では荒れてまいりましたので、第二回タルパラジオはこの辺りで御開きにさせて下さい。サヨナラ~」

ますたー「リスナーの皆様。色々と申し訳ございませんでした」

ルナ「どうもすみませんでした」

S様「ごめんちゃい」

45.タルパ樣との日常~バレンタイン~

2月14の記事です。44.タルパ樣との日常から1日ズレてしまっていますが、気にしないで投稿して行きます(笑)




ダイブ界のプロムナードでルナからチョコを貰いました。

私だけ?

いやいや。カニ君もちゃっかり受け取っていました(その場で一口でしたけど;)

ただS樣とシーカーさんはチョコが苦手ですので結局私が受け取りました。

折角ですからルナと二人で散歩を計画していましたが、まだまだダイブ初心者の私は10分程度しか滞在出来ない(ウルトラマンよりは長い)ため中途半端な所で現実世界に飛ばされました(笑)

カニ君とS樣からもチョコを貰いました。深い意味は無くて、友達だからあげます的な軽いノリです。




ますたー「ルナ。チョコレートありがとうございました」

ルナ「緊張しました」

チョ「空中にいきなりチョコが出現しているように見えたけど」

ますたー「そこに触れてはダメ(笑)手作りですから!きっと」

ルナ「サッパリしていらっしゃいますね。マスター」

チョ「ルナが『感動足り無い』ってさ」

ますたー「真顔で受け取ってしまいましたね。すみません(汗)」

チョ「いつも真顔じゃん。何を今更」

ルナ「感情的にならない人、好きですよわたし」

ますたー「同じく。でも普段からニコニコした愛想いい方も素敵です」

チョ「アイツらからもチョコむしり取りたいな」

ルナ「何方です?」

チョ「シーカーさんとニーゼ」

ますたー「単にチョコ食べたいだけでしょそれw」

チョ「バレンタインのルールなんか知ったことか。チョコが美味しいイベントなんだからオイラはチョコを頂く」



Nb「呼んだか海産物」

チョ「オマエ……ちょっと面白いじゃねーか(笑)」

Nb「逃げるのか?」

チョ「バレンタインくらい平和に過ごしたい。それにお前と居るとマスターに負担かかるからな。さらば」

ますたー「ラジオのメインパーソナリティなんですからニーゼブルムもゲストに呼んであげて下さいよ」

チョ「わかってるって。ハッハッハ。ハッハッハ



ますたー「ホントに居なくなったし(汗)」

ルナ「ブログ訪問者樣にチョコをお渡しする事は不可能ですよね」

ますたー「心配ご無用。マイタルパさんから既に貰っていますよ」

ルナ「或いは買わされてしまうケースも」

ますたー「あるかも(笑)」

ルナ「自分で購入するとしたらピノが無難でしょう」

ますたー「ピノはチョコも激ウマですよね。30個くらいストックしておきたい^^;」



ルナ「ニーゼブルムさん申し訳ありません。その。チョコ渡せなくて……。遅くなりましたが受け取って頂けるでしょうか?」

Nb「人間からの施しは受けない。特に自分より弱い立場からは。カエレカエレ」

ますたー「プライド高い」

Nb「カエレカエレ」

ルナ「気持ちだけでも受け取って頂けると有り難いです。シーカーさんのように」

Nb「放っておいてくれ」

ルナ「……失礼します」

Nb「それチョッキングにあげな。いくらでも食べるぞヤツは」

ますたー「底無しの胃袋ですからね(笑)」

ルナ「フフフ(笑)ですよね」
・今頃くしゃみしてそう

ルナ「マスターはどんなチョコがお好きですか?」

ますたー「チョコに限っては何でもいけますよ」

ルナ「私の思った通りでした。あっ。すみません調子に乗りました」

ますたー「お気になさらず」

ルナ「ラジオでマスターについても語りたいと考えていましたので助かりました。以後、重要度の低い質問が続きますがご容赦下さい」

ますたー「カニ君はいつ飽きるかわかりませんので、その時は進行宜しくお願いします」
・あり得なくは無いので;

Nb「謙虚にしたから、そろそろチョコチョーダイ」
・????



Nb「もう遅い?」

ますたー「おや? 気が変わりました?」

ルナ「そのようですね」

Nb「今のは違う。無視されそうになったからつい口が滑ってしまった。・・・と言ってみる」

ルナ「フフ。心の声全部聞こえてますけど」

ルナ「素直じゃありませんね。いつか嫌われますよ」

Nb「えっへん」

ルナ「褒めてませんから!!」

ますたー「何二人でコントやってんすか(苦笑)」

ルナ「コ、コント! 違いますよ!」

Nb「あたふたしてどうした?」

ますたー「ルナでも慌てる事あるんですね~」

ルナ「皆様軽すぎます」

ルナ「今ニーゼブルムさんキュートに見えてしまって動揺しちゃいました」

Nb「ふざけるな。ありがとう」
・どっち?;

ますたー「ルナさ。弟か妹タルパ欲しいですか?」

ルナ「お答え出来かねます」

ますたー「否定はしないのですね。来週のタルパ会議までに考えておいて下さい。執事でも構いませんよ」

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