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人外タルパー大喜び?! ドラゴンが作れるサイト

ドララーさんなら一度は遊んだ事があるかもしれませんが、DollDivineという「ドラゴンキャラメーカー」をご紹介します。海外のサイトですので最低限の英語の知識は必要です。


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【2019年度版 個人的チラ裏】タルパとは何か。タルパの創造(自分用)

自分用のタルパ取扱説明書なので読みづらいかもしれません。
興味のある方のみどうぞ。駄文です。



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管理人は何処へ…Wiki存続の危機!?

『タルパを本気で作ろうと思っている まとめ』というサイトを暫く観察していたのですが、管理人によるなりすまし行為が発覚し、管理人が雲隠れする事態が発生している模様です。


元々、一日に数件の書き込みがある程度だったWiki。私のブログでも何度か触れた『発生型』に関する項目が追加された頃から徐々に人が集まり始め、それから活発になり投票システムを用いた議論なども開始されました。
投票システム導入と同時に『不正投票があった』と管理人が暫く対応に追われていたようですが、その後、編集ログを見たWiki住人が『管理人のなりすまし行為』を発見し、議論は中断を余儀無くされました。なりすまし行為発覚後、管理人はWikiにもTwitterにも姿を見せておらず、現在Wiki管理人引き継ぎの話題もチラホラ上がっています。管理人は謝罪コメントも無く突然姿を消した為、おそらくもう戻って来る事は無いでしょう。ちなみに『発生型提唱者』と思われる方の謝罪文はチラシの裏で確認出来ます。

『発生型』をWiki住人との議論を経ず追加編集した行為については、気が早過ぎかな?と私も多少困惑しましたがそれと管理人の暴走は別ではないでしょうか。
自分の主張をゴリ押すツールとして管理人という立場を利用した行為であって、『発生型提唱者』の行為は単なるトリガーにしか過ぎない。遅かれ早かれ管理人の暴走は始まっていたでしょうから。

それよりこれからどうするか、ですね。

ID表示機能付きの新しいサイトを立ち上げて議論を再開するべきだとの意見が目立ちますが、移転先への参加者が少ない辺りWiki住人も消極的になっているようです。そもそも次の管理人が同じ過ちを繰り返しては元も子もないので、私としてはそこそこタルパ界隈に精通しており、匿名ではなくブログなどで活動されている方に引き継いで頂くのが最善策と感じているのですが、正直ブログ運営(タルパライフ)とWiki管理人を両立するのは簡単な事ではありませんよね。
このまま現管理人が応答しなければ近いうちに新管理人が現れるのでしょうが、今後Wikiはどうなることやら。


少人数のグループでの議論は荒れにくいが界隈には浸透しませんし、Wikiで議論すると案の定荒れてしまったので『発生型提唱者』がチラシの裏や考察ページを通さずに編集に踏み切った理由も分からなくはない。
今のタルパ界隈にはカリスマと呼べる存在も居ませんし、影響力を持った研究者も居ない。だからこそ平和でもあるのですが、そうなると議論を重ねたところでまとめてくれる人間が不在なために平行線のまま終わるか、少数のグループ内で理論が勝手に構築されて結果的に細かく宗派が分断されてしまう。
そう言った意味ではU氏の存在は大きかったのかなと。ただこの界隈でカリスマは長生き出来ませんからね。

私は他人にタルパを視覚的は無理でも感覚的・直感的にでも感じられる方法を研究しております。
ダイブ界の接続が一番確実ではないだろうかと、タルパーも巻き込んで暫くダイブ界の研究に明け暮れていましたが無理なものは無理ですね(´・ω・`)
嘘か真か、タルパー同士のオフ会で相手方のタルパと接触したという話しを聞きますが、それが真実なら『他人のタルパには干渉出来ないし触る事も出来ない』なんて夢の無い理論も破り捨てられますね(笑)

私は今『月光瞑想法(仮)』というものを発案したく研究を続けています。
中身はトイレの中でパッと思いついたような下らないものなんですが、試さずには居られない性分ですので…。

ざっくり説明すると『ダイブ界接続法』では相手のダイブ界がイメージ出来ないが、月ならリアルタイムで遠く離れたタルパーも視覚情報を共有出来るため何らかの成果を得られるのではないか、という根拠のないものですが
試す価値はあると思っています。

とりあえず月が見える日の深夜0時に「まだ公開していないセシミア様の好物」のイメージを月に送信したいと考えています。丁度梅雨明けで月が見られそうですし。





…とまあ、Wikiでこんな事が起きていましたよって話しでした。





タルパー界隈のタブーに触れる

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タルパの虐待。「タルパーが異常だ」と決めつけてはいけない






「タルパの虐待」に対して快く思っていないのは皆同じみたいです。
そうですよね、創造型にしろ邂逅型にしろ、タルパとの出会いは運命的なものです。それにタルパは基本、マスター無しでは生きられません。ですから虐待されても逃げるわけにもいかず、ひたすら耐え続けるしかありません。
タルパに身体的虐待を加えられるようなタルパーは、タルパーとしての能力が高いとも言えます。その能力を暴力に利用されてしまった事、残念でなりません(タルパとしてではなく自身の投影と位置ずけ、自傷行為をしているだけの可能性もあるが)



ただ、虐待を「悪」で終わらせないで下さい。
当人も過去に虐待を受けていた可能性があります。



虐待されて育った子供は、大人になっても後遺症に苦しみます。
衝動的であったり自己嫌悪に苛まれたり、何かと過剰に反応して心身共に消耗してしまいます。
自尊心が低いのも特徴ですが、その割に他者に認められたい気持ちが強く、ブログなどを通して承認欲求を満たそうと試みます。



【虐待をやめるには?】
当たり前の事ですが「暴力を用いないコミュニケーション」を学ぶ必要があります。
自身も虐待の被害者であったのなら、カウンセリングも同時に受けるべきでしょう。カウンセリングを通して虐待に至ってしまった危険分子を発見していきます。

本人に意思で動き出すことは難しいので周囲の方からの手引きが不可欠ですが、タルパーの場合、相談相手がタルパになりがちですので、治療への道程が遠くなってしまうのが問題ではないかと思われます。

タルパを虐待し続けても(反復行動)心の傷は癒えません。しかし本人だけの力ではそれを止められないので、虐待をしているからと叩くのはかえって症状を悪化させるだけでしょう。親しい仲のタルパーが居るならば、精神科を受診するよう促してあげるといいです。専門知識が必要な分野ですので、力になってあげたいと思っても深く突っ込んではいけません。
虐待を頭から否定するのではなく、気持ちを受け入れたうえで治療を行っていかなければなりません。かと言って相談相手に依存し、自立できなくなると本末転倒ですので、プロの力を借りましょう……。

プロフィール

鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

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