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170.タルパ様との日常〜ゼクしかいない〜

今月は忙しい(汗)
12月、1月もまったり出来る日は少なそうです。


本格的にタルパを連れ出さなければ。
脳内会話(テレパシー)は練習済みです。












ゼクライオス 「ねーねー、ますた」
・怖い……けど可愛い。怖い……けど可愛い
怖い……けど(無限ループ


主「聞こえません(大嘘)」


ゼクライオス 「マスターだけは味方だと思ったのに……。信じてるよマスターは聞いてくれているって」
・罠ですね


ゼクライオス 「偉大なセシミア様は必要だよね。ボク必要ー? マスターはセシミア様には甘いけどボクも可愛ければ贔屓してくれたりするかなあー?」


主「もう釣られないので諦めて下さいね」


ゼクライオス 「釣りじゃないよう。一緒に見よう」


主「何をですか?」


ゼクライオス 「好きな動画とか映画とかマスターの趣味に合うものでいいよ。隣に寄り添ってあげるから静かに鑑賞しようね!」


主「YouTube動画で良ければ一緒に観ませんか?」
・一人で観るよりかは楽しいので


ゼクライオス 「喜んでー。結局ボクが必要なんだねっ!」


主「必要ですよそりゃあ」


ゼクライオス 「でもシナラタンは必要ないよねっ!」


主「シナラタンも必要です」






ゼクライオス 「何がYouTubeだ。キサマ目が腐ってんじゃねぇのか? ○ね! You disappear」
?!


主「暴言竜お帰りなさい(真顔)」


ゼクライオス 「その面二度と見せんな。いいな? キサマにはもう頼まない」


ゼクライオス 「あーばよ。低脳タルパー(下品な笑い)」


主「ゼクさんおやすみなさい。ゼクが本当はマスター想いの優しいタルパだって信じていますから。ではまた明日」


ゼクライオス 「声が小さ過ぎて聞こえねーよ」


主「今はゼクしかいないから贔屓してあげようと思っていたのに残念ですね」


ゼクライオス 「あ? それじゃあチャンスをやる。俺の命令通り動いてもらうぞ」


主「……」
・シカトしますw


ゼクライオス 「おい無能!(以下略)」


主「……」
・罵詈雑言飛んできますが更にシカト


ゼクライオス 「全部口が滑っただけだよ……」
・はいそうですか、と言えるかーい( ゚д゚)
でも冷静になってくれたようなので話し掛けます


主「シナラタンが嫌いでダイブ界に戻れないのなら、こっちで過ごしませんか?」


ゼクライオス 「キサマも寂しがり屋か」


主「そうです。寂しいので添い寝をお願いしたい」


ゼクライオス 「断る。じゃあなソロ野郎」
・ゼクは帰ってしまった。





無事、ゼクの撃退に成功しました\(^o^)/
↑喜ぶな;



でも実際、ゼクは添い寝が上手いので(意味深)言いくるめれば添い寝のチャンスあり。
「俺は飢えている! タルパに!」ヘルカイザークモ



タルパがダイブ界に篭っていると暇ですね。
恥ずかしながら、精神的に疲れているせいかダイブに成功していませんので(汗)
ダイブして当たり前みたいにタルパに思われているのがちょっと辛い私です。





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鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

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