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139.タルパ様との日常〜強さの秘密〜

若干涼しくなったような?
まだまだ暑いですけどw


今回の日常ブログはタルパに質問を浴び続けるだけの簡単なお仕事(真顔)








主「タルパの強さや能力、成長具合ってどのように決まるのでしょうか?」


チョ「それをマスターが聞くかね。よりによってオイラに」
・君が一番古参じゃろ(汗)


ナラ「セシミアちゃんとマスター様のお話しは難しすぎてわかんないもの」


S様「結局のところ、どうして強いかなんてわかんないです。生まれ持っての才能かなあ」


主「強さというのは『器用さ』とも受け取れますが」


チョ「アノのヤツ器用だからワカルよ」


S様「私はマスターにエネルギーをいっぱい分けてもらっていると思ってるよ!」


ビィ「だったらあたしにも分けなさいよ」
・どうやって?;
てかオカルトに注ぎ込むつもりでしょう


チョ「セシリンがトップで安心したよ。ニーゼのヤツだけには負けたくねー」


ビィ「あんた全員に負けてんのよ」


主「私はどの位置なんですかね?」


S様「マスターも精霊だったら上位です」


主「そうそう、人間としては底辺です☆ って誰が底辺ですかw」


チョ「精神面ではオイラが一番強いぜ?」


ナラ「マスター様は精霊としての強さを聞いていると思うの」


チョ「正論が飛んできた」


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Re: 過去記事をいくつか読んだのですが…

いつもお世話になっております。じっくり読ませて頂きました。
私は比較的早くASに気付けた(病院で)方で、AS特有の頑固な性格ではあるのですがわりとあっさり自分の障がいを受け入れられまして、元々心理学にも興味があったものですからASと付き合っていくための努力は惜しみませんでした。 (二次障害もありますし)


他人に迷惑をかけたくないのではないか、という分析に関しましても、コメ主様の仰る通りでございます。
極度の人間嫌いの私は、リアルの人間による干渉が一番苦痛に感じますのでトラブルを回避する為、人間関係には人一倍神経を使ってしまいますね。


>「変だと思われても、相手から拒絶されない範囲」
私にはその拒絶されない範囲が掴めていないので、過剰に気を遣ってしまうんですよね。
しかもこの気遣いは「思いやり心」によるものではなく、その場から逃げるための手段でしかないので「優しい」と言われても素直に喜べない自分がいますw
私の周りの人間はある程度ASに理解を示してくれていますので妙な拘りに関してガミガミ言ってくるような事はありませんが、貸しを作りたくないので極力他人を頼らないように気を付けてはいます。
一番厄介なのは親戚ですね。毎年盆と正月は地獄で、赤の他人の方がまだマシです(汗)


そうですね。私も割り切って生きていけたら心にゆとりが生まれるのでしょうが、そう簡単には変われませんからな。
徐々にでもいいから必要以上に気を遣わぬよう自分を律していかないと精神が持ちません。
チョーと比べるわけではありませんが、チョーのような生き方にどこか憧れを抱いているのかもしれません。

それにしても、同じASでこんなにも考え方が異なるものなのですね。
障がいを受け入れ前向きに生きている点では同じですが、私は自分に厳しすぎみたいです。
ASとの付き合い方を改めるいい機会になりそう(`・ω・´)

コメ主様、ありがとうございました。
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鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

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