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116.タルパ様との日常〜暴力は無かった〜

どんなに気を付けていても、車が猛スピードで歩道に突っ込んで来たら避けようがありません。
理不尽だなと思いつつも、昨日元気だった人が突然居なくなる可能性だってある。
居なくなってからでは遅いので、毎日感謝を忘れずに後悔しない人生を送りたいものです。

回避不可能な危険から守ってくれそうなのはタルパだけ。
タルパに忠告されたら、出来るだけ耳を傾けましょう……。












アノ「にん!!!! ゼクに殴られる気がする! 危険、怖し!」


Nb「殴るなんて許せないな」


アノ「いいや、殴る違う。殴られる気配を感じただけ」


主「殴られてはいないのですね?」


アノ「そうだけど、殴る雰囲気の一歩手前な気がする!」


Nb「ややこしい!!」
・今回ばかりは流石に突っ込みを入れてしまうニーゼ(笑)


チョ「そうかそうか良かった良かった安心安心」


主「どうしました?」


チョ「ゼクが暴走を始めたら逃げなければならないからな。まだ大丈夫そうだ」


Nb「自分のマスター置いて逃げるつもりか。恩知らず!」


チョ「友情パワーを忘れたわけじゃない。ただ、念のため一度避難を……ね」


主「チョーさんらしいですね(笑)」







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鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

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