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炬燵のある研究所



ダイブ界のマスターの家(研究所)があまりにも殺風景だということで、炬燵を配置してみました。
タルパが遊びに訪れた時の様子を記事にしております。
タルパのサイズと人数を考慮してやや大きめの炬燵になりました。




アノ「おはよう。これコタツ?」


主「どうぞどうぞ」


予想はしていましたが、アノはやっぱり頭から潜り込んだ…(汗)


チョ「炬燵様?! これは伝説の炬燵様だよな!!!」
・タルパとて炬燵は大好き


チョ「一番は貰った。この場所は誰にも渡さないぞ」
・アノが潜伏しているとも知らずに^^;


ルナ「おはようございますマスター。私も浸かって宜しいでしょうか?」
・温泉じゃないんだから;


チョ「うおっ! 中に生き物が居る!」
・未知との遭遇。てか君も全身入ろうとしたな?


チョ「ルナもマスターも正座してないで(炬燵に)ダイブしないか? 面接じゃあるまいし」


主「結構です」
・タルパに炬燵を見せてはいけなかった(確信)




その後、
なんと全員集合。わちゃわちゃしててもう…(汗)





ビィ「これが人をダメにするというコタツね! その魔力、あたしに通用するかしら」


S様「タルパでもカタツムリになるのかな??」
・それは可愛い


ビィ「カタツムリって? 胴体だけ入れるってこと?」


Nb「う……小さいな~。こんなの全身入るわけない(不満げ)」
・だ か ら ち が う


チョ「ここはオイラの領土です」


S様「うわあ。もういっぱいだ」


チョ「見ろ。これがカタツムリだ」
・チョーさんの場合、ヤドカリじゃないか?(汗)


シカ「皆の妨害をしているというなら、チョーを引きずり出してやろう」


主「そこまでしなくて結構です(汗)」


ビィ「ちょ…w あたしの足の裏くすぐったの誰よ」


チョ「オイラじゃねーし。人が寝ている所に足を入れるとかマナー悪いよな」


アノ「足なんて入れるから当たる気がする。正座してみて!」


ビィ「炬燵に潜り込んでいるアンタ達の言う台詞じゃないでしょ!」


チョ「一ヶ所に集まるからこうなるの!」


アノ「物が無さすぎて他に行く場所無い」


ビィ「そう! ここ(マスターの家)が殺風景なのが悪いのね、何とかしなさいよマスター」



ずっとわちゃわちゃしていましたけど、最終的に私が怒られる羽目に…。
ここで生活しているわけではないので家具らしい家具もありません。ダイブ界では大体タルパの家か、外でリラックスしていますので。

しかし良い思い出となりました(^o^)

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非公開コメント

こたつ(〃´艸`〃)☆゜*+。

寒くなってきましたね~、こたつが心地いい季節になりました♬♫(〃´ω`〃人)♡゜*+。

こたつで正座とは、お行儀が良いですね…!!(っ〃゜Д゜〃c)☆゜*+。私は正座が苦手なので、足がのばせないときは体育座りにさせてもらおうかな?(っ〃´ω`〃c)✿゜*+。

>>さゆ 様

さゆさん、ようこそ!

こたつに潜られては足も伸ばせないですよね(^o^;)リアルでもこたつを出して寛いでいます。

しかしダイブ先でも真面目なマスターって・・・(汗)
体育座りも良いですね。私は正座していたので怒られている人みたいになってしまって(笑)
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鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

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