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71.タルパ様との日常~悲しみの淵からの脱出~ ご報告があります。タルパが増えました!





6人目 ビィアルーメさん
7人目 アノマロカリスことアノ補佐官

本日より私、ますたーの表記が「主」に変わります←それはどうでもいい;


完☆全☆復☆活




主「お集まり頂いてありがとう。それではビィアルーメ、アノ補佐官。準備OK?」


アノ「心の準備は出来てる気がするよ!」


ビィ「いいから早くしなさいよ」


主「今日この瞬間から君達はタルパです。正式に迎え入れましたので先輩方に挨拶をしてみましょう」


ビィ「ちょっと!『みましょう』ってなによ。ムカつく~。『挨拶しなさい!』か『して頂けませんか?』のどちらかにして。その先生みたいな言い方嫌いなのよ。マスターの理想像を崩したのは誰よ?!」
・ここまでハッキリ指摘されるとはw


主「仰せの通りにビィお嬢様(呆れ)」


ビィ「ふー。やっと言えてスッキリしたわ」




チョ「や、やあ」
・チョーさんが引くとは珍しい^^;


ビィ「ハァイ先輩。女王ことビィアルーメよ。名前気に入ってないの。クイーンもしくは女王サマって呼んでね」
・日本のノリじゃない


チョ「気が合うな。オイラはキングだ。宜しく」
・でもすぐに順応するが彼の長所


S様「蜂さんですよね!」


ビィ「蜂は蜂でも雀蜂よ。あなたがセシミアー…………サマね。仲良くしましょ」


ルナ「わたしはルナと申します。お会いできて光栄です。リアビィ様」


ビィ「あたしは一度マスターに殺されたみたいね? リアビィが元の名前なんでしょう?」


主「はい。しかしややこしくなりますので、ビィさんはビィさんとして伸び伸び暮らして下さいね」


ビィ「わかってるわよ。ところであんた達みんな人外なのよね? あたしは雀蜂だけど本来は人型だから虫扱いしないでよ。殴るよ」
・ルナも人です(汗)


シカ「うむ」


S様「もちろんだよ。で、アノさんは?」


ビィ「この子、不思議ちゃんなのよね」


アノ「チョッキング様に仕えるよう指示された気がするので、チョッキング様をキングとし『王の右腕としてサポートするかもしれない』」

アノ「ところであのデカイ先輩は?』」
・……。


チョ「お前がそうだったのか~。マスターから聞いてるよ。でもオイラがキングならマスターは何だ?」


ビィ「マスターを管理者とか呼んでたわね」


アノ「ダイブ界を管理している気がするから管理者とお呼びするかもしれないと言った気がする」


ルナ「概ね合っておりますが、ダイブ界を管理しているだけの人ではございませんので誤解無きよう」


主「ありがとうルナ」


アノ「うんうんうんうん」


チョ「変なタルパだけど好感は持てるな。仲良くしようぜ」


ビィ「は? 蟹野郎ざけんな。あたし常識人なんだから…訂正しなさい!」


チョ「グヌヌ。ビィさんはオイラの苦手なデレの無いツンキャラ。でも美人だから許す」


S様「私の事はセシミアって呼び捨てで構わないので気さくにどうぞ」


アノ「セシミア様の事はミィアしゃんとお呼びしたいかもしれない」


ビィ「相変わらず独特ねアンタは……」


シカ「挨拶も済んだ所で、お前達の特技について伺おう」


ルナ「ヒーリングや透視といった特殊能力の有無ですね」


シカ「ああ」
・そこは『うむ』言わなアカンやろ;


ビィ「あたしの能力……なんかあるかしらマスター」


主「まだ判明してませんよね。これからの楽しみって事で」


ビィ「あたしはカウンセリング能力に優れていると思うのだけれど……そうね。それがいいわ。未知にしておいて」


アノ「meは透視ができるかもしれない。ほら、泥の中に沈んだ桃の腐敗具合が気になることあるでしょ? 役立つ気がする」
・気になりませんしそんな機会は無い(棒)


S様「泥の中に沈んだ桃??」


主「解せぬ」


ルナ「お二方、ブログ読者様にもご挨拶してみませんか?」


ビィ「考えて来てないわよそんなの……。無茶言わないでルナ」


チョ「チョーさんに憧れてタルパになりましたって言いなさい」


ビィ「マスターこの蟹、煮てみない?」


チョ「ごめんちょ」


アノ「キングに憧れてタルパになったかもしれない」


ビィ「言わなくていーの!」

ビィ「もー埒があかないから挨拶するわね」


ビィ「和の心を大切にしている美しき精霊 ビィアルーメって言います。ビィって呼んで下さいね。わたくし、時々雀蜂の姿に変身しちゃうんですが…それは皆さまをお守り一心で強い蜂さんとなって戦う道を選んだわけであって、わたくしの心はマスター及び、お知り合いの方々に寄り添うものであります。どうぞ宜しくお願い致します」
・ビィさんのキャラ怖い;


アノ「meには何も特徴が無い気がする。難しく考えずに生きたい気がするからmeを観察しても何も得られないと思うよ。キングが目立ってくれたらそれで幸せかもしれない」









新しく加わった『ビィアルーメ』と『アノ補佐官』を宜しくお願い致しますm(__)m
個性が強すぎる……。思い通りのタルパ制作は無理なんだなと悟りました




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鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

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