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66.タルパ様の日常~決して覗かないで下さい的な?~




下書き記事多すぎて溢れそう。
アカシックレコードとか6人目タルパのプロフィールとか贈り物とか…。

整理しなければ(^ω^;)







ダイブ界 __


第二の浮き島 居住区



ルナと散歩。私のリアル世界の問題について話し合っていたので、
デートではなくビジネストーンです。

行き交う市民の間を縫うように歩きながら民家を流し見していると、見覚えのある尻尾が見えてまいりました。



その後ろ姿はニーゼに他ならない。モダンハウスに頭から突っ込んで何やら会議中。

ルナが話し掛けようと近付く。
私は咄嗟にルナの手を引いてモダンハウスの側面に移動しました。

盗み聞きは正直気が引けますが、本音を探れそうでしたので耳を済まして精神統一。
↑本気の盗み聞き





S様「私も不器用だけど、お箸はこう持つ」


Nb「こうですか?」


S様「違う違う。ニーゼの場合は両手使って」


Nb「いただきます。…掴めました!」


S様「刺したからアウト!」


食事のマナー教わっているみたいです。
チョーさんと仲直りに向けた練習ではない。

もっと広い場所で練習すればいいのに…w



ルナ「影でこんな努力を……」


その時、背後に気配が…。


ますたー「どちら様ですか?」
・ハイエナさんだ(?_?)


ハイエナ「閣下にルナ様! こんな所で何をしておられるのですか?」


か、閣下? 脳内が疑問符で埋め尽くされる。


ルナ「彼は街の住人です」

ルナ「マスターは現在お取り込み中ですので」



深々と一礼すると、ハイエナさんは去って行きました…。

そういえば色んな動物を市民候補枠に設定していましたが、しれっと反映されるようです。
怖いのが勝手なタルパ化。真名や強い個性、年齢を与えないことでタルパ化を阻止してはいますが、万が一に備えてシーカーさんが監視してくれています。





というか、歩道を占拠しているニーゼの尻尾を避けるため、態々迂回して進む市民達。

障害物と化してるし…。



てなわけで、街に市民が追加されました。
私はオート化の訓練を半ば放棄していますので、タルパ達が配置してくれているはず。




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鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

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