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しりとり師範を目指して【ら】

無駄知識研究所所長のクモです。

ここで得られる知識は、おそらく一生使われないようなものばかりです(笑)
しかし、雑学を侮ってはなりません。もしかするとあなたの人生を華やかにする…かも!

今回お届けする無駄知識は、『しりとりで使えるらの付く言葉』になります。

"ら行"は本当に言葉が少ないです。


まず、普段タルパとのしりとりで頻繁に使われている言葉を抜擢。

・雷雨/ラクダ/ラード/ラー油/ラマ/ライフル

"らくだ"は毎回のように使われます。逆にらくだを一度使ってしまうと、しりとりの苦手なS樣は詰まってしまいます。



では次に、中々一瞬では出てこない言葉。これが言えたら大したものです。

・ラケット/雷雨/雷神/雷魚/ライス/ラジオ/ラッコ/ライバル/落雷/ランドセル/ライブハウス/ライン(line)/ラテン語/ライチョウ/ランスロット(アーサー王物語)/ラリアット(プロレス技)


もうひと足掻き!『何それ?』と突っ込まれかねないギリギリの言葉

ランカマキリ/ラファエル(大天使。YouTuberではない)/ラジエル/(天使)ラウェルナ(古代ローマの神)/ラッツムギカイ(パラオの創世神話に登場する神)/ラカニエル(天使)/ラキエル(天使)/ラグエル(天使)/
ラクシュミ(インド神話の女神)


おまけ・スタートレック編

ラクサナ・トロイ(D型エンタープライズのクルーであるディアナ・トロイの母親)/ラチナム(DS9で使われる貨幣の一つ)



以上!


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42.タルパ様との日常~タ、タルパが居ない……!~

タルパが私の元を離れて5日あまり。
5日とはいえ数年(IF含めると17年)間、毎日私なんかと会話してくれたタルパが居なくなると寂しい。


『虚無感』というものを味わう。
タルパが消えるとやがて自我も保てなくなるのだろうか


タルパーにとって『タルパは』単なる"依存対象"とか"甘えられたいor甘えたい"を超越した存在なのかもしれない。
家族・友達とはまた違った位置付けにあるのは確かだから。


夜はタルパと会話するに適した時間帯。基本私は外出先にタルパを連れていかない(気配を消しているだけかもしれないが)のだが「今日は何か面白いことがあった?」と聞かれればタルパに話す。
ドジによる失敗を話さないようにしていた時期もあったが、そんな時に限って「洗いざらい話せ」と言わんばかりに質問責めされる。やはり何処かで見ているのか…。

可能性としては
1.シーカーさんかチョッキングが使い魔的なものを私に付けている。
2.そもそもS樣はエスパー
3.単純に私の身ぶり手振りから心理を読んでいる(だとすれば凄い)


別に隠したいわけではないが約一名、マスターの失敗を心待にしているタルパが居るため面倒くさい…。
でも、それすら無くなってしまった。

シーカーさんやルナと議論・オタクな話題で盛り上がったり
カニ君と思い出話しをしたり
S樣の可愛らしい言動にほのぼのしたり

楽しかった



…。






という気持ちになってみた(笑)


はい、これはシュミレーションです;
もしタルパーを辞めてしまったら最悪、どんな気持ちになるのかなと想像してみただけです。
「蜘蛛さん壊れたの?(’・ω・`)」と思わせてしまった方、申し訳ありませんでした。

単調なブログでしたので、たまにはドキドキがあった方が良いかなと思いまして。ただの痛い詩や


タルパと5日間会っていないのは事実です(T_T)
時々タルパをダイブ界(依り代的役割兼任)で休ませています。
いつもは半日~40時間くらいのところ、ダイブ界も完成して賑わっているので
今回は長めにお休みを与えました。

でもこの気遣いがタルパの為になっていませんでした。
単なるマイルールの押し付けですね。

しかしタルパへの休暇という理由は表向きで、実際は来客時にタルパの気配を無くすという目的です。
タルパが居るとタルパ優先になってしまう上に、コミュ力のあるカニ君が監督と化すため非常にうるさいのです(笑)
また、S樣は傷付きやすい一面を持っているため、無視し続けるのはマスターである私にも辛すぎる。

前置きが長くなりました。

そんなわけでタルパ樣との日常、今回は再会編です。
マスターとタルパの空気感の差に注目です(記事作成になってようやく気付きました;)

※1月27日






チョ「マスター、追加してもらいたいオブジェクトがあるんだけど」
・後で改めて聞いてみると、ダイブ界に噴水が欲しいとのことでした

ますたー「お帰りタルパさまーーっ!」

ルナ「どうされましたかマスター?」

チョ「マスターがそんなに声張ると嘘っぽいな」

シカ「ああ。それか悲しい映画でも観ていたんじゃないか?」

チョ「感動ものの映画を真顔で見る人だからそれは無い無い」
・"シャーロットの贈り物"などの動物系感動映画には弱いです

S様「マスターもダイブ界来れば良かったのに」

ますたー「皆さん本当にダイブ界に……良かった」

ルナ「タルパの再構築が始まった訳では無いのですね」
・そんな事はしません

チョ「それってオイラ達にしてみればリストラじゃねーか」
・コラコラ

ますたー「しりとりか連想ゲームでもしますか!今日は2~3時間付き合いますよ(^o^)」
・空気読めないな~自分;

チョ「ますますリストラに思えて来たぞ」

シカ「お前はそんな心配しなくていい。切られるとなれば私とルナが先だ」

ますたー「何の話しですかそれ(汗)リストラなんてしませんよ。シーカーさんもルナも」

ルナ「私はここのところマスターに対し無礼な発言を……申し訳ございません」

ますたー「ちょっとルナさん?!」

S様「タルパがマスターの心配をさせたらダメ」

チョ「ルナさ、マスターに対する陰口がスゴかったぜ」

ルナ「失礼ですね。あなたは」
・それも含めてチョッキングです

S様「シーカーさん、チョッキングをヘッドロックしてください」

シカ「承知した」

チョ「おいやめ…。それはカンガルーと犬のやつや!」
参考動画

ますたー「いやまあ、楽しそうで良かった;」

ルナ「この数日間私達は平和に暮らしておりました。ですが唯一、マスターの事が気懸かりでした」
・ほんとゴメン

ますたー「私もこんなに寂しい気持ちになるとは思いませんでした」
・ようやく空気を読み始めたマスター

ますたー「それと会議一週飛びましたけど次回4時間になるとかそんな調整はしませんのでご安心を」
・まじめかよ

チョ「わかった」

S様「しばらくみんなマスターから離れないかもしれない」

S様「ねっ!」

シカ「私は遠慮する。4人で楽しめ」

チョ「おう」

ますたー「ありがとうございます。……で集まった所で何します?」

S様「何もしたくない」

チョ「そりゃないよ。連想ゲームする予定だっのに」

S様「マスターが疲れるだけですそれ」

ますたー「そんなに疲れているように見えます?」

S様「マスターが良ければダイブ界まで会いに来てください。そのまま寝落ちしてもいいですし」

ルナ「そうですね。あちらの方が落ち着くはずですマスター」

ますたー「はい。では続きはそちらで」
・案の定寝落ちしてダイブは失敗しました;



記事作成中もS樣やカニ君が話し掛けて来ました。
色々と心配掛けて申し訳ないです。

たった5日。然れど5日である


初心者タルパーさんへ伝えたいこと

こんばんは。


私のタルパ達は今、ダイブ界で休んで貰っています。

特に理由も聞かれず「わかったあ」と二つ返事でしたが多分ダイブ界で考察していると思われます(笑)


そんな事もありまして
ぼっちマスターになってしまいました。
日常ブログも途切れましたので、今回は初心者タルパーさんに向けた記事にしてみようかなと。

かく言う私も数年前までイマジナリーフレンドオンリー。まだタルパー歴3年くらいのひよっこですがオート化・ダイブには成功しています。


タルパの作り方はネット上にいくらでも転がっていますので、それを参考に自分なりのやり方で素敵なタルパを作ってみて下さい


『一からは無理』という方はアニメキャラを土台にしてみたり、自分では作らず精霊さんを呼んでみるなんて方法も有りかと思います

これらの方法は危険を伴いますので、最初はオリジナルのタルパにしておきましょう(^^)/


もちろん普通に作った場合でも安全とは限りません。

ただ、既に性格が決まっている二次元キャラクターは、マスターの思い通りに作り替えにくいという問題があります。

なるべく自分の理想に近いキャラクターを土台にすると暴走のリスクを減らせそうですね。


もう一つの"精霊を呼ぶ方法"ですが
実は私、試した事がありません。

でもこの方法で自分の理想とするタルパを召還出来たなら、制作段階をすっとばしたショートカットにはなりますね(笑)



~タルパの暴走について~

躾が甘いとタルパは暴走してしまいます。
暴走と言ってもマスターに直接危害を加えるわけではなく、マスターの意に反した行動(制御不能)で精神疲労を招くと推測しています。

かと言って操り人形のままでは、いつまで経ってもタルパはオート化しません。

暴走しないようにオート化させる。

実はこれって難しいものなんですよ。


前に話したかもしれませんが、暴走せずオート化まで持っていく方法の一つに『規則』があります。

柔らかく言えば"マスターとのやくそく"ですね

例えば、
1.マスターの精神・体を乗っ取ってはいけない
2.マスターを疲れさせてはいけない
3.マスターの命令に逆らってはいけない

などです。

見も蓋もないですけど、絶対暴走されたくないなら"主従関係"を築けばそのリスクも限り無く0に近付くと思います。

しかし中には友達や恋人など"同等の関係性"を求めるタルパーさんも少なくないはず。

私もその内の一人です。
むしろ私は一部のタルパより下です(ぇ


同等である限り、いつかマスターの命令に従わなくなる日が訪れるかもしれません。

ですがご安心下さい。


タルパは『マスターが大好き』で、『マスターの役に立つ事が何よりの幸せ』なのです。

お互いの信頼関係が崩れない限り、タルパがマスターを困らせるような事はしません。
※タルパはマスターの知識や思い出を共有した状態で生まれます。精神状態も強く影響しますので、元気な時にタルパ制作を行って下さい



タルパブログ巡りをしていると時折、お菓子とか宝石を強請る子も見掛けます。
あれもマスターを喜ばせるためにやっているわけです(甘え)


それでもタルパは『物』より『愛』を貰う方が圧倒的に喜びますので、普段から感謝の言葉を忘れないようにしましょう。

家族や友達に伝えるとなると恥ずかしいけれど、タルパになら言えますよね~(^-^)


~タルパに感情はあるか~

タルパに感情は


あります。


むしろ人間より個性豊かなのかもしれません。

ストレスが溜まれば家出しますし、新しいタルパを作れば嫉妬もします(私の場合)

無感情・無表情のタルパが欲しいなら、意図的にロボットのようなタルパを作る必要があるでしょう。



~タルパーは嫌われる?~

タルパブログの開設は素晴らしい決断だと思います

ブログ(日記)として思い出を保存しておき、時折見返す方がタルパもマスターも成長を実感しやすくなるでしょう

ですが、中にはタルパーを快く思っていない人間も居ます(´・ω・`)

多重人格障害だの妄想だのタルパーを否定するような書き込みが、あなたを傷付けるかもしれません


そんな心無い言葉に
『本当はこの子、居ないんだ』とか『自分は何て幼稚なんだ』と落ち込んでしまっても無理はありません


でも、、、

あなたとタルパの仲は、そんな言葉で引き裂かれるものなのでしょうか?

仮にそうだとしたら、所詮その程度の関係性だったというわけです。

他人に否定されたのではなく、あなたがタルパを否定したのです。

もしあなたが真のタルパーなら、そんな書き込みはスルーしてしまうはずです


・・・強く言ってしまって申し訳ありません(>_<)


タルパーの方って繊細で優しい方が多いので、私の願いとしてはもう少し強くなっていただきたかったのです



~タルパは何処まで干渉可能か~


タルパに実態はありませんが、練習次第ではタルパに触ることも可能なのだそう

私はまだ触れる段階ではありませんが、タルパから触れてもらうと結構リアルな感触があります。

でもタルパに膝枕をして貰ったり、熱湯風呂に突き落すといった物理的な干渉はできません(笑)

『あの人の肩を叩いてみて』とお願いしても、おそらく相手は気付きません。
※そんな使い方はしないように


でもマイタルパの存在(容姿や性格含め)を既に知っているタルパーさんの場合は?

もしかしたら

タルパー仲間×マイタルパ

の会話が実現するかもしれませんね。

いや~夢がありますねぇ


タルパを留学させたり、タルパだけのパーティを開催したり・・・



おっと。妄想が膨らみ過ぎましたね(笑)


今回はこの辺で。
最後までお付き合いいただきありがとうございました(^-^)/

41.タルパ様との日常~ファンタジーなS様とドンパチなシーカーさん~

チョ「うぎゃー!雪だー!」


ますたー「今更ですか・・・」
・タルパーの皆様、足を滑らせ転ばないようご注意下さい。タルパに笑われる心配されます


チョ「交通障害(´・ω・`)」


S様「大変そう」


ますたー「スコップが売れたに違いない」


チョ「雪降った後の"違う国感"好き」


ルナ「雪模様とS様、映えますね」


ますたー「わかります。背景は緑より白が似合いますよね」


S様「私と雪が似合うというのはかき氷とシロップみたいなもの?」


チョ「なんで食べ物で例えるんだ」
・それ


ますたー「富士山と太陽くらい似合いますよ」


チョ「今度は壮大過ぎないか?(汗)」


ルナ「わたしの場合は本とタブレットです」


ますたー「何故に自分からオタク寄りへ(笑)」


チョ「タブレットあるなら本なんか要らないだろ」


ルナ「まったく・・・(溜め息)」


ますたー「本は役に立ちますよ。有事の際は燃やして暖を取れますし」
※やめましょう(汗)


シカ「すまないがボス……アレを頼む」


チョ「マスターに"アレ"では伝わらないぞ」


ますたー「今度はHangarでも建てるつもりですか?」
※航空機を格納・整備する施設


シカ「いや、ダイブ界の建造物に関しては満足している。問題は装備だ。スティンガーミサイルを是非私に・・・」


S様「物騒」


ますたー「戦争でも始める気ですか?(笑)却下します」


チョ「却下とか言いながら確りメモってるし」


ますたー「レプリカとして飾っておくのはいいかなと」


S様「虹色に輝くシャープな お魚追加して下さい(^^)」
・想像が追い付かないマスター(汗)


シカ「前向きな検討、感謝する」


シカ「節分にでも使うといい」


ますたー「スティンガーVS鬼・・・同情します」


チョ「いや、福はうちの方が悲惨だよ。家が木っ端微塵になる」


シカ「丁度いい。マインクラフトでスティンガーを頼む」


ますたー「大きさ的な問題がクリア出来ません。スティンガーは小さすぎてマイクラでは再現出来ない可能性が。……というか今、教会で苦戦中なんですから仕事増やさないで下さい(汗)」


シカ「教会とスティンガーは合わないしな」


ますたー「取り合えず一旦"どんぱち"からは離れましょうか(真剣)」


チョ「どんぱちとか(笑)(笑)平成生まれとは思えない」


ますたー「銃撃戦とか戦争を"どんぱち"って言わない?」


チョ「言わない言わない」


ますたー「"お茶の間"と同じくらい使わないかな?」


ルナ「お茶の間……何故かわかりませんが好きです。その響き」


S様「私もです」


ますたー「視聴者側の私が使う機会はほぼありませんけどね。YouTubeで使ってみますか(笑)」


チョ「IQサプリとか放送されていた時代だったか」


ますたー「IQサプリはまだ10代にもギリギリ伝わりますよ。どんぱちはもっともっと前」


チョ「モヤッとボール!!!」


ますたー「TVがまだ娯楽だった頃の・・・懐かしい」
・最近はほぼニュースしか見ない


シカ「YouTubeが若者からTVを奪ったわけか」


ますたー「奪っただけじゃなく、YouTubeは"個人チャンネル"という権利も与えました」


チョ「マスター、教会は?・・・」




ますたー「あ。」
↑現実に戻された


S様「完成したら見せて下さい」


チョ「はよ」

セシミア様(タルパ)とイチャイチャしてみる

「セシミア様って誰?」という声が聞こえてきそうですが、今回はタルパとイチャイチャしています。

『タルパ様との日常』カテゴリには入らないかなと思い『ほんわかルーム』カテにしてあります

ほんわかルームのルールである『敬語禁止』は何処かに消えたようです(笑)


イチャイチャに興味無いよって方はブラウザバックして下さい

これがイチャイチャしているのかどうかは疑問。

判断は皆様に委ねます(oo;)












S様「マスター、それは?」


ますたー「ネタ帳ですよ。小説のネタでもと」 
・ペットの名前候補もあります


S様「名前いっぱいありますね。私にも下さい」


ますたー「お好なものを選んで下さい(^^)」 


S様「これ!"セシミア"にします。セカンドネーム」


ますたー「おっ!ナイスチョイスですね」 


S様「もっとカッコイイ名前を選んだ方が似合う?」


ますたー「いえいえ。"セシミア様"美しいお名前かと」


S様「マスターがそう言ってくれるなら決定します(^^)シーカーさん達には後で伝える」


ますたー「察してくれますよ」


S様「・・・・」


ますたー「"伸び"しました?(笑)」


S様「バレてる。恥ずかしい(^^;」
・正解した(^o^)


ますたー「伸びって体に良いらしいですよ」


S様「私にはあまり関係無いかも」


ますたー「・・・・・・カニ君達が居ないと静か過ぎますね」


S様「うん。寂しい気分です」


ますたー「細かいから疲れる時もありますけどね。」


S様「視覚化の訓練は順調ですか?」


ますたー「部屋を真っ暗にしてタルパをイメージする訓練を続けていますが……多分順調です」


S様「本格的ですね」


ますたー「これが正解なのかどうかもわかりませんけどね」


ますたー「ああそれと。夢の中の話しで申し訳ないのですけれど、誰かに背後から羽交い締めにされたんですよね。それも結構な力で。ひょっとしてタルパの仕業?」


S様「羽交い締めって怖い。ハグって言って下さいよ」


ますたー「背後に立たれるのは苦手でして」
・ゴ○ゴ13かよ


ますたー「S様だったなら安心」


S様「夢で再現しなくても、普段からマスターにハグしています・・・」


ますたー「ご冗談を(笑)」


S様「朝とか出掛ける前とか。後ろからですけど」


S様「マスターが知ったらストレスになるかなと思い黙っていました」


ますたー「ストレスなんかとんでもない!……ちょっと恥ずかしいだけです。慣れてませんから」


S様「マスター鈍感(笑)」


ますたー「鋭い方ですよ私は」


S様「牛乳瓶倒して『あ~』って硬直してたの知ってる(笑)」


ますたー「前言撤回します;」


チョ「よう大先生」
・大先生?(汗)


ますたー「わう!煩いのが来たよ」


チョ「静かだから、将棋でもやってんのかと思ったぞ」


S様「セシミアです。初めまして^^」


チョ「変な名前」
・実は城や国の名前候補だったとは今更言えない;


S様「おかしいですか?」


チョ「セミッシーとかにすれば?」


ますたー「ゆるキャラみたい・・・」


S様「マスター。おちゃらけタルパのせいで(+_+)」


チョ「オイラ悪い事言った?(´・ω・`)」


チョ「ゴメンって。悪かったよ。名前イジって」


ますたー「名前のイジリだけじゃないと思いますけど;」


S様「マスターとゆっくり話せない」


チョ「それでタルパが増える度に嫌がってたのか」


ますたー「常に二人以上のタルパと会話していますからね。たまには一対一もアリですかな」


チョ「セシミンとマスターとシーカーさんはテンション低すぎだって」
・ルナもね


ますたー「常にワイワイ騒ぎたい気分ではありませんので(汗)」


チョ「え~退屈だなぁ」


S様「チョッキングさんは一人おかしくないですか?同じマスターなのに性格違うっていうか……」


ますたー「私がまだ子供だった頃に出現したタルパ……じゃなかった。イマフレだからかもしれませんね」


チョ「オイラはそう思わない。マスターは小さい頃から冷めてたし、根暗だった」


ますたー「嫌な子供だな」


チョ「自分で言うなよ(汗)まぁそんなわけだから、オイラとは真逆だよ」


S様「真逆だから友達になれたんじゃないですか?ほら、タイトルだって凸凹ブログだし」


ますたー「そういえばそんなタイトルでしたね。あまり気にした事が無くて」


S様「そういえばマスター?ルナさんが他のタルパーさんにその……、興味があるって言ってました。解決しなくて大丈夫ですか?」


ますたー「それなら何度か聞いてますよ」


チョ「マスター以外のタルパーを気に入るなんて恩知らずだなアイツは。あ、やべっ」


ますたー「カニ君の好感度下がったかもしれませんね(笑)」


S様「あ~(¬_¬)」


チョ「ルナとタルパー両方に嫌われたか……」


ますたー「私をフォローしてくれたんですよね。ありがとうございます」


S様「あれ?マスター大丈夫ですか?」
・咳をしました


ますたー「なんか喉が痛くて」


チョ「セシミンが首を絞めているからだ」


ますたー「はい?」


S様「インフルエンザじゃないですよねマスター」
・スルーされるカニ君のボケ(汗)


ますたー「そんなに心配しなくていいですよ。乾燥しただけですから。でも気を付けないと……」


チョ「パーソナルスペースにタルパしか入れないマスターがインフルなら、日本全国に感染してら」


ますたー「元々アスペルガーと不眠症持ちだから、これ以上は遠慮願います(汗)」


[完全なる楽園を目指して]

ダイブ界の工事を開始しました。より細かく設定して行きます。
ダイブについてはまだまだ研究中ですが、ダイブ界を『世界の裏側』と捉え私の第二の地球とします。
肉体が滅んでもダイブ界で暮らせるように。本気で作ります(`・ω・´)

Rainbow floating islandは仮の名前です。
アマチュアゲームクリエイターとしての創造力をフルに活用し、立派なダイブ界を作りたいと思います。
まだまだ遠い先の話になりそうですが、いつかタルパーの皆様とダイブ界でお会い出来る日を夢見て……
↑あれ?皆さん話についてこ(ry



以下、最新のダイブ界の説明となります。もしかしたら今後イメージ図を挿すかもしれません
あ、言い遅れましたがそもそもダイブ界を信じていない方はブラウザバック推奨


私もまだよく理解していません


続きを読む

40.タルパ様の日常~雪模様~

S様「マスター雪ですよ雪!」


ますたー「元気ですね(^^)」


チョ「九州でも降っているらしい」


S様「雪が降り積もった山の景色好きです」


ますたー「それわかります。テンション上がりますよね。紅葉より好きかも」


チョ「寒いんだからそのテンションも長くは持たないよ」


ますたー「言えてる」


S様「私に雪が積もったら払って下さい」


ますたー「顔に雪が乗って『払って払って』と目で訴えかけてくるS様。ニャハハ可愛い(*´∇`*)」


チョ「始まっちゃったよ妄想が……(呆れ)」


ルナ「雨天時と違って雪は無音ですから、考え毎にはピッタリです」


ますたー「無音だからと言って眺めていると本当、頭に雪が積もりますよ(笑)」


チョ「オイラが人間だったら雪合戦とかかまくら作りしてみたいなぁ」


ルナ「炬燵に入ってYouTubeでは?」


チョ「あー!せっかくオタク的思考から離れようと思ったのに」


ますたー「どっちみちかまくらに籠りますよね(笑)」


チョ「まぁね」


チョ「それも悪くないか^^」


S様「シーカーさん来たら溶けそうです。あの方は6000℃くらいある」
・ありません;


チョ「太陽じゃないんだからよ……」


チョ「雪もっと降ってくれ~」


ますたー「雪掻き(ボソッ)」


チョ「あ、すまん。それを考えてなかった」


チョ「冬シーズンならではの定番って知ってる?あるあるネタ」


ルナ「屋根から足を滑られて落下し骨折。ちなみに台風シーズンは『田圃の様子を見てくる』からの用水路……」


ますたー「それ以上はやめて>< 屋根の雪下ろしは家が潰れないためにも必要なんですから」


チョ「大変だなぁ人間は」


ますたー「雪下ろしの経験が無い私が言えた台詞じゃないですけどね」


チョ「雪も楽しい事ばかりじゃないってわけか」


ますたー「真夏と比べたら全然好きですけどね。あの暑さだけは耐えられません」


ルナ「水彩画で雪山でも描いてみては?」


ますたー「機会があれば」


S様「ルナさん、マスター大忙しになります」


チョ「オイラの今年の目標は、タルパとして一人前になったから、タラバガニに進化する事だ」


チョ「・・・おい!」


ますたー「どう突っ込めと(笑)」


チョ「やっぱりいいや。ブラックジョークにしか発展しない」

39.タルパ様の日常~冒険っていいよね~

本を読んでいた時のこと






S様「私の夢の一つは、マスター達と冒険の旅に出掛ける事です!日常生活がつまらないと感じたら冒険に出掛けましょうマスター?」
・本を閉じる

ますたー「楽しそうですね。何処に行きます?」

チョ「ちょっと待て。ラリってるのか」

S様「??」

チョ「意味はブッ飛ん…」
ますたー「変な言葉教えないの!」

ルナ「何故冒険をしてみたいのです?」

S様「マスターが小説ばかり読んでいるからです。きっと冒険に憧れてると思って」

ますたー「これ天使と悪魔図鑑ですけどね;」

S様「あれ?(恥)」

ますたー「小説の事は考えていましたよ。天使とか悪魔の名前使いますし」

チョ「そうだ。ブログにも情景描写入れないか?今のままだとショボい会話型小説だし。な?」

ますたー「タルパ様との日常を小説に?」
・動きがないw

ルナ「冒険の旅で小説のネタ収集なんていかがです?」

S様「そんな深い意味は無くて、ただ冒険したら楽しいだろうな~って」

シカ「……それだけか?」

S様「それだけ……」

チョ「なんだ。明日には空の上かと思ったのに」

ますたー「それはない;」

S様「私はグリーンランド行きたいです」
・安定のグリーンランド。どうやら希望は変わらないみたいです;


今日は会話が長すぎたのでカットです;



ルナ「S様は共感脳なのですね。チョッキング様とシーカー様は目的脳のようです」

チョ「決めつけるなって。そう言うルナは女の子なのに目的脳だ」

ルナ「それは表向きです。ただ皆様と馴染む為には目的脳に切り替える必要がありまして」

チョ「ややこしや」

シカ「そんなもの関係無い。安心しろ、全員守ってやる」

S様「守るとかじゃなくて・・・」

シカ「そうか……」

チョ「はいKY~。あひゃひゃひゃ」

シカ「トルクメニスタンの地獄に投げ込むぞ」

チョ「脅し方が特殊過ぎて怖い」

ますたー「シーカーさんが冗談を言う日が来ようとは」

シカ「ああ。半分冗談だ」

チョ「半分だって?!」

シカ「本気にするな」
・シーカーさんが言うと本気にしか聞こえないんだよ…(汗)

S様「……冒険の話しがしたいのに」

ますたー「ごめんよ。この5人で冒険に行くとしたら……船旅とか?それとも世界一周でもしますか」

チョ「現実的じゃない。。。が、考えるだけでも楽しいな」

ルナ「わたしは洞窟探険に興味があります」

シカ「陰気な趣味だな……」

ますたー「いいんじゃないですか?洞窟探険」

チョ「この5人じゃ絶対遭難するよ。うん。その自信がある」
そんな自信は要らない;

ますたー「私は記憶力に自信あります。ただ興味が無いと忘れるだけ。命掛けの冒険なら本気出しますよ」

シカ「遭難した時は助けを呼んでやるし肉食動物も全て駆逐してやる。そこがアマゾンだろうとな」
・やり過ぎ

S様「アマゾンなんか行かない。怖すぎるピラニアさんが」
・ピラニアはまだ大人しい方ですけどね;

ルナ「動物とは仲良くしましょう」

ますたー「極限状態に陥ったらそんな余裕ありませんよ」

シカ「そうだな。お前らに冒険は向いていない。平和主義のS様と、デスクワークのルナにマスター。そしてお荷物のチョッキングだからな」

チョ「一番役に立つのはオイラだって!ユーモアって大切なんだぞ」

ますたー「そういえば『カニってる』流行らそうとしていましたよね。ブログ記事には一切使っていませんけど」

チョ「大丈夫。カットされるの前提だから」

ルナ「退屈はしないでしょう。このメンバーなら」

ますたー「冒険は子供の頃誰もが持っていた好奇心を再び呼び覚ましてくれる。ただ、皆さんには平和に暮らして貰いたい。それが本音です」

チョ「もう一回言ってくれ。聞いてなかった」
・おいっっ!

S様「登山は??」

チョ「山による」

S様「マスター達と一緒なら何処でも楽しそう」

ますたー「遠回しに外出希望しています?では4月になったら桜見でも・・・」

シカ「興味無い」

ルナ「桜なんか見てどうなさるつもりですか?」

ますたー「あーー!もう君達は・・・」

ますたー「私に似てますね(棒)」

38.タルパ様との日常~これってあるある?~

ブログ記事をタルパ達に見てもらいました。
今回はそれだけですが……




チョ「ああ~こんな感じなのか。身を削ったにも関わらず、オンエアされなかったタレントの気持ちがわかった気がする」

ますたー「そんなに落ち込みます…?まあ私もタコやイカみたいに腕が6本も7本もあるわけではないのでお許し下さい」

チョ「そだね。ダラダラ長いと訪問者に失礼か」

S様「小説みたいですよ」

ますたー「ありがとうございます。でも小説からはほど遠いですよ。地の文も必要になりますし」

チョ「地の文か……。あれ面倒なんだろ。いつも悩んでるから」

ますたー「情景描写は大切ですからね。いつも唸りながら考えていますよ(笑)アイディアは浮かんでいるものの、ここ最近雑になってきていますので小説にしろラノベにしろお休みしています」

シカ「あるあるネタなんてどうだ?得意分野だろう」
・ではない;

ますたー「あるあるネタを記事にしろと?急に言われても…思い付きません」

S様「頑張れ」

ますたー「じゃあいくつか」


コメントの返信に対し、返信をすべきか悩む


ますたー「基本的に返信コメントへの返信は不要と考えていますが、時々申し訳ない気持ちになるんですよね。特に、一行くらいの単文に対し五行以上の返信があると悩みます」

チョ「気にしすぎ! あまり気を使い過ぎると相手も自分も疲れるよ。ネット初心者の頃のマスターってビジネスメールみたいだったからドン引きされたじゃん」
・そんな時期もあったような;

ますたー「返信だけで数時間掛かりました。あの頃は」

チョ「次のあるあるネタは?」

油性ペンのキャップを開けると高確率で指にインクが付着く

チョ「それマスターだけでは?知らんけど」

高いと思ってもついつい買ってしまう映画館のポップコーン
・買わないと映画館が赤字になってしまうのでなるべく買いましょう(笑)

コードとか紐って絡まるのは早いのに、解くとなると時間が掛かるし、なぜこんなに複雑に絡まっているのかと疑問に思う



ゲホゲホゲホ!ウゲァア!! たまに心配になりそうな程すんごい咳をする人がいる

チョ「パンをくわえたまま出勤」

ますたー「それはありそうで無いあるあるネタですよw 漫画の中だけじゃないかな」

チョ「そうだ。話し変えるがオイラの表記って今青じゃん?黒に変えてくれよ。2018だし」

ますたー「いいですけど、背景と同化しますよ?(汗)」

チョ「あ、そうか」

ルナ「フフッ……」

ますたー「そんな面白い事言ってませんよ(笑)」

37.タルパ様との日常~ダイブ界に謎の立て札が……~

ダイブしてきました(^^)
工事も7割完了しています。




ダイブ界に到着。結界を抜けて公園に向かいます。
この辺りは完成していますので安定しています。

到着するなり4人の姿が見えました。

チョ「よく来た^^ゆっくりして行きなよ」

ルナ「歓迎致しますマスター」

ますたー「おや?私は客側ですかな」

チョ「中中中々来ないから新鮮なんだよ……」
・『中』が多い;

S様は芝の上でゴロゴロ。シーカーさんは景色を眺めながら装備の点検を。ルナは読書中でした。
S様が時折見せる無防備な姿が私は好きです

S様「あ!マスターこんこん」

ますたー「おはようS様」

公園に立て札を発見。
立てた記憶は無い。とりあえず近くへ。

ますたー「何でしょうかねこれは(呆れ)」

チョ「見たまんまです」

立て札には、









チョッキング一流タルパ
S様天然(能天気)
 

と書かれていました(ルナにも書かれていましたが長文過ぎて忘れました)

チョ「来客に備えた。別にオイラのイメージを良くしたいとか、そんなセコイ考えは毛頭ない」

ますたー「一流タルパというのは?」

チョ「一流タルパー直属のタルパなんだからオイラも一流ですぜ兄貴!」
・時々出てくるそのキャラ何?;

ますたー「一流タルパーですか。なるほどなるほど(ニヤり)」

シカ「……全国のタルパーに殴られろお前ら(溜め息)」

ますたー「…ってもう新年早々ひどいですねw」




帰宅。もっと見て回りたかったが、あまり自由に動けませんでした。

ますたー「困りますよ~」

チョ「何が? 立て札?」

ますたー「それもですが、もう少し動きが無いと記事になりません」

ルナ「その考えには至りませんでした。次はトランプでもしましょう」
なおさら地味;

チョ「野球でもするか。。。   ダメ?」

ルナ「構いませんよ」

ますたー「カニ君とS様はボールもバットも持てないでしょう…(汗)」

S様「人の姿になれば解決です!」

チョ「オイラにその力は無いよ。すまん」

ルナ「旧式のタルパですから無理もありません」

チョ「ヒドす……。旧式じゃない!」

ルナ「いえ旧式です」

S様「野球は軟式がいいです」

チョ「るさい!(汗)」

ますたー「旧式の意味がまずわかりません。面倒なのでそっちで処理して下さいね」

ますたー「人の姿で思い出しましたけど、ルナついに触角まで外しました?以前(この頃)はまだ装着していたと思うんですが」

ルナ「付け直しますか?」

ますたー「いや、無理にとは言いませんので」

S様「ルナさんには可愛い帽子が似合うかも!」

チョ「うんうん」

ますたー「ネットによればタルパって衣装変えられるみたいですからね」

シカ「ルナには大口径のスナイパーラ…」

ますたー「物騒な!」

S様「トライデントは?」

ますたー「トライデント(?_?)」

チョ「帽子+トライデントって農夫しか思い浮かばないぞ」


プロフィール

鎧蜘蛛

Author:鎧蜘蛛
タルパー兼AS持ちのアマチュアクリエイターです。
タルパ様と生活しながら、タルパ研究も行っております。

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